トヨタのキャンピングカーでGO!キャンプは車中泊がおすすめ

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みなさん、キャンピングカーをご覧になったことはありますか。

キャンピングカーと言えば、見るからに「あ、キャンピングカーだ」と分かるようなトレーラー型を思い浮かべる人も多いはず。

でも、近年のキャンピングカーはその限りではないんです。外装は全く普通に走っている車と一緒。中を見ないとキャンピングカーだと分からない車も中にはあるんです。

キャンピングカーがあれば、車中泊も快適に出来ます。そんなキャンピングカーの魅力を、今回はトヨタ車のおすすめと共にご紹介します。

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キャンピングカーでキャンプ車中泊を楽しもう!

キャンピングカーと言えば、車に台所、イスやテーブル、寝具と「動く我が家」というイメージですよね。うん、その通りです。

「キャンピングカーで何したい?」というと「キャンプでしょう」という答えが返ってきます。

みんなで楽しいキャンプでも、テントや調理器具、テーブルにイスにと荷物がたくさんでは大変。特に子供がいるご家庭は、子供の荷物もあるので、出来るだけ荷物は減らしたいですよね。

テントを張ってと「本格的なキャンプをやりたい」というベテランキャンパーさんもいる中、これからキャンプを知っていきたいという初心者さんもいることでしょう。

そんな初心者さんからは、「キャンプの気分を味わいたい」「テントで寝るまではいかなくていいんだよな」という声を聞きます。そんな方には、1台あれば、料理も車中泊も出来ちゃうキャンピングカーがおすすめです。

では、ここで一句失礼します。〈ドア開きて 大声の湧く キャンプかな〉

車のドアを開けたら、子供たちの笑い声など楽しそうな声が聞こえてくる。子供の嬉しそうな姿は最高ですね。

そして、知っていましたか。キャンプって夏というイメージが強いのですが、そんなことないんです。「寒い時期にキャンプをやる」という話も聞いたことがあり、冬キャンプからお花見キャンプや紅葉キャンプまで様々な季節で楽しむ人もいるんです。

そんなキャンプも、キャンピングカーが1台あれば、四季折々のキャンプを車中泊で楽しむことが出来ますね。

 

キャンピングカーってどこで作っているの?

まず、キャンピングカーの情報を知るのに、そのメーカーのホームページを見るという方が多いのではないでしょうか。

キャンピングカーの情報が知りたくて、トヨタのホームページ見たけど全く載っていない。「あれ?」と思いますよね。

実はキャンピングカーって、各自動車製造メーカー(トヨタ、ホンダなど)が作っている訳ではないんです。では、どこで作られているかと言うと、各キャンピングカー製造メーカーなんです。

簡単にいうと、キャンピングカー製造メーカーが元となるベース車体を買い取り、それを改造して売り出しているんです。

ですので、トヨタ車のキャンピングカーを見たくてトヨタの正規販売店であるディーラーに行っても展示されていないんです。

 

キャンピングカー1番人気は?

車には様々な車体形態がありますよね。ミニバン、ワゴン、オープンカー、軽自動車などです。

キャンピングカーにも車体形態があるんです。

引用:一般社団法人日本RV協会WEBサイト

  • バスコン(フルコン、セミフルコン):ベース車両がバス
  • キャブコン:ベース車体がトラック
  • バンコン:ベース車両がバン
  • 軽ベースキャンパー:軽自動車がベース
  • 輸入キャンピングカー:輸入車
  • トレーラー

こんなにも種類があるんですね。その中でもバンコンという形態が1番人気なんですよ。

キャンピングカー製造界の激戦区と呼ぼれるバンコンは、車体形態の「バン」から来ています

トヨタ車では、バンのハイエース、ミニバンのヴォクシーやアルファードなどが元ベースとして展開しています。

今回は1番人気のバンコンの中でも、トヨタ車をベースとしているキャンピングカーをご紹介します。

こちらの、キャブコンとバンコンの違いを比較した記事も参考になると思います。良かったら見てみて下さい。

キャンピングカーのキャブコン・バンコンって何?の違いを比較

2018.05.12

 

トヨタハイエースで余裕ある空間

トヨタと言えばハイエース。このハイエースをベース車両にしたキャンピングカーがたくさんあるんです。ハイエースと言えば全長が長い。長い分余裕ある空間を楽しめます。

その中でも、ファミリー向けで私源十郎がおすすめしたいと思うものを、いくつかピックアップしてご紹介します。

大きくても余裕が欲しい方

カトーモーター:DD(ディーディー)

引用:カトーモーター公式サイト

5~6人で乗るならこれでしょう。

このキャンピングカーの最大の特徴は、室内高2メートル10センチと高く、立ったまま移動出来るというところ。

そして、木造で暖かみのある作りなので、おうちと同じようにゆったりと落ち着いて過ごせそう。

では、車内とは思えない広さと心地よさの兼ねた車内をご覧ください。

引用:カトーモーター公式サイト

画像のように、イスはソファー型でゆったりと座れそうですね。運転席助手席の椅子シートを前に倒せば対面式に変身。車内で我が家のリビングが再現されます。

引用:カトーモーター公式サイト

キッチンと40リットルの冷蔵庫が合体していて、すっきりまとめられたキッチン台。キッチン周りは窮屈感なくお料理が出来そうです。

上の方にある電子レンジは標準装備です。冷蔵庫は入り口付近に設置。キャンプ時には、中に入らず冷蔵庫からそのまま飲み物が取れて便利です。

引用:カトーモーター公式サイト

ベット部分は、天井が丸みを帯びた形。使わない時は閉めておけるので、荷物が上から落ちてくる心配もありません

引用:カトーモーター公式サイト

他にもこんなにベット代わりになるところがあります。寝るスペースも十分あり、家族でゆったりと、または仲間ワイワイと、様々なプランで楽しめそうですね。

引用:カトーモーター公式サイト

全体の間取りはこんな感じ。このキャンピングカーは、高さがある分上のスペースを存分に使うことが出来ます。

大人数で団らんを楽しみたい

カトーモーター:ZOO(ズー)

引用:カトーモーター公式サイト 

これも5~6人で乗るのにおすすめです。

上記でご紹介したDDよりも車高は低い分走り安く、正面から見たらキャンピングカーには見えないのではないでしょうか。正面から見たらね。

こちらも木造で暖かみあり、おうちのように落ち着いて過ごせそうです。

では、木のぬくもりと優雅さを兼ねそろえた車内をご覧ください。

引用:カトーモーター公式サイト 

こちらは、テーブルを挟んで対面式のイスです。楽しく晩餐会でも出来そうな雰囲気ですね。食事をしながら外の景色も楽しめます。

引用:カトーモーター公式サイト 

キッチンは汚れが付きにくいメラミン仕様。見た目もとってもおしゃれです。こちらも冷蔵庫がキッチンと合体していて、すっきりまとまっています。

DDと同じように、冷蔵庫は入り口近く。車内に上がらずさっと取れて便利です。

引用:カトーモーター公式サイト 

寝床は、先ほどのリビングが寝具に変身します。テーブルを下へ下げてイスがベットに。1メートル90センチと長いので、身長が大きめの方でも足がはみ出しませんね。

引用:カトーモーター公式サイト 

こちらは2段ベット。1段にゆったりと2人寝れるくらい余裕があります。1メートル70センチしか長さがないので、身長が大きめの方だと足が伸ばせないので辛いかな。

家族、または仲間同士での利用も出来そうです。

全体の間取りはこんな感じ。最大6人寝ることが出来て、大人数で楽しめますね。

引用:カトーモーター公式サイト 

大人数でワイワイ楽しみたい

いんていあ高橋:リラックスワゴン

引用:かーいんてりあ高橋

こちらも、5~6人で乗車出来ます。見るからにカラオケ店?という感じの車内です。見た目は普通のハイエース。走っていてもキャンピングカーだとは思えませんね。

では、ワイワイ楽しめそうな雰囲気の車内をご覧ください。

引用:かーいんてりあ高橋

こちら2WDと4WDの選択が出来ます。

引用:かーいんてりあ高橋

思った通り、みんなでワイワイ楽しめそうな空間。

テーブルにカップホルダーがあると零れなくて便利ですね。でも、カップホルダー4つしかない。乗車OKの6人数分あれば言うことなしなのですが。

イスは広々としてゆったり座れそうですね。

引用:かーいんてりあ高橋

電気調理が出来ないのが残念ですが、下に収納庫があって飲み物などたくさん入れられます。真っ白もおしゃれですね。

引用:かーいんてりあ高橋

寝床は2段ベット。みんなでワイワイした後は、そのまま雑魚寝って感じですね。

ファミリーで高級感を楽しみたい

カトーモーター:オークサイド スリーパー

引用:カトーモーター公式サイト

こちらは、ちょっと高級感を味わいたいという方にぴったりではないでしょうか。

このキャンピングカーも、まさに「ハイエース」という感じで、公道で走っていても違和感ないですね。

乗車人数は多いですが、就寝は4人が限界です。こちらも木造で暖かみのある空間です。

では、上質感ある贅沢な空間の車内をご覧ください。

引用:カトーモーター公式サイト

セカンドシートのイスに特徴があります。これは足が疲れにくいオットマン付き。リクライニング機能も付いていて、気持ちよく座ることが出来ます

引用:カトーモーター公式サイト

小さなテーブルも付いています。メラミン仕様でおしゃれを演出。使わない時は収納でき便利ですね。窓際にはカップホルダーで、外の景色を見ながら飲めますね。

引用:カトーモーター公式サイト

こちらも49リットルの冷蔵庫がキッチンに付いていて、すっきりまとまっています。画像の白い板部分を横にずらせば調理場所広がり、楽々調理出来ます。

引用:カトーモーター公式サイト

就寝時は、2段ベットでどちらも1メートル80センチと長いです。身長が高い人は足が伸ばせなくて辛いかな。家族で、仲間でどちらでも寝れますね。

引用:カトーモーター公式サイト

全体の間取りはこんな感じ。

 

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トヨタミニバンでキャンピングカー

ミニバンが車体ベースのキャンピングカーをご紹介します。ミニバンは、ファミリーカーとして大人気。それがキャンピングカー?想像がつきませんよね。

その中でもファミリー向けで私源十郎がおすすめしたいと思うものをいくつかピックアップしてご紹介します。

高級ミニバンでキャンピング

MYSミスティック:パルテオ

引用:MYSミスティック公式サイト

こちらは、アルファードまたは姉妹車のヴェルファイアが車体ベースになります。アルファードかヴェルファイアかを自分で選べる楽しさがあります。見るからに「ミニバン」で公道でも違和感なく走れますね。

では、「これ本当にアルファード?」というくらいガランと変わった車内をご覧ください。

引用:MYSミスティック公式サイト

こちらは受注生産になります。グレードも自分で選べるんです。

引用:MYSミスティック公式サイト

大きくゆったり座れるイスです。セカンドシートは対面になり、家族で話をしながら上質な空間を楽しめそうですね。小さなテーブルですが、カップホルダーが付いて、零れるのを防いでくれます。

引用:MYSミスティック公式サイト

外の景色を見ながら料理が出来るキッチン。キッチンには、冷蔵庫や電子レンジが完備。外で遊んでいる子供たちを確認しながらの料理は楽しそうです。

引用:MYSミスティック公式サイト

こちらはオプションですが、大きなファンも付いています。匂いが車内にこもらなく気持ちよく過ごせます。

引用:MYSミスティック公式サイト

リビングが寝床に。イスがベットに変身します。最大部寸法2,250×1,200mmで、身長の高い人でも余裕もって寝れます。

上段ベットはオプションです。最大部寸法は1,300×1,600mm、お子様が上で下が大人という感じで使えますね。

引用:MYSミスティック公式サイト

オプションがこんな感じで展開されています。自分好みにカスタマイズ出来ますね。

引用:MYSミスティック公式サイト

ちょっと見にくいのですが、全体の見取り図はこんな感じです。

開放感ある車中泊が楽しみたい

ホワイトハウス:ヴォクシーキャンパー

引用:ホワイトハウス公式サイト

こちらは、ヴォクシーがベース車のキャンピングカーです。

屋根が特徴的ですよね。これはポップアップルーフと言います。圧迫感のある車内を開放的にしてくれます。

使う時だけ上げてと用途によって使い分け出来るます。

では、普段使いにも出来そうなキャンピングカーの車内をご覧ください。

引用:ホワイトハウス公式サイト

ミニバンですから、室内の高さが低いのは仕方がないですね。

引用:ホワイトハウス公式サイト

扉の開けると、虫よけ出来る網のカーテン。画像右が、後席のシートを閉まった状態です。腰掛程度なら十分かな。

引用:ホワイトハウス公式サイト

運転席助手席は、くるんとひっくり返すことが出来ます。中側に向いて談笑を楽しめます。

引用:ホワイトハウス公式サイト

キッチンはこんな感じ。「調理をする」まではできませんが、蛇口や電子レンジが付いていて、キャンプ時はこれだけでもありがたい。

引用:ホワイトハウス公式サイト

寝床は、フルフラットにはならないから、デコボコが気になる方もいるかも知れません。でも、布団やマットを引きつめれば、ゆったり眠れるベットの出来上がりです。

ヴォクシーの車中泊の情報はこちらも参考になりますよ。マットの情報もありです。是非ご覧ください。

引用:ホワイトハウス公式サイト

オプションになりますが、屋根にソーラーシステム付き。バッテリーの充電にお使いいただけます。

引用:ホワイトハウス公式サイト

こちらは、7つの車体カラー、3つのシートカラーから自由に選べます。選ぶ楽しさも味わえますね。

少人数のファミリーで高級感

カトーモーター:チップトップ プレアリー

引用:カトーモーター公式サイト

こちらのキャンピングカーは、ノアまたは姉妹車であるヴォクシーをベース車両としています。車の上にボンと乗っていて、街中の走行時は上を注意しなくてはいけませんね。

でもその分、車内は豪華ですよ~。では、車内をご覧ください。

引用:カトーモーター公式サイト

リビングはこんな感じ。全体的に天然木を使用していて、落ち着いた雰囲気になっています。テーブルはカウンターテーブルのように長細い仕様です。

高級感のあるソファーも素敵ですね。

引用:カトーモーター公式サイト

キッチンはこんな感じ。

「キッチンにテレビか~」とこれはちょっとマイナスですが、このように室内空間を広く使う工夫をしているんですね。設置場所は自分で変更出来るかも知れないです。

ソファーの脇に冷蔵庫が付いています。キッチンのシンクは丸形でおしゃれです。

引用:カトーモーター公式サイト

寝床は上に完備。使わない時は閉じておくことが出来ます。大人2人がゆったりで寝られます。

引用:カトーモーター公式サイト

間取りはこんな感じです。やはり、上に付いているとスペースが活用できて良いですね。

 

キャンピングカー製造メーカー一覧

ここまで見てきて、ミニバンベースのキャンピングカーは、まだ少ないなと感じました。その点、ハイエースベースのキャンピングカーはもの凄くたくさんあり、選ぶのに困ってしまうくらいでした。

その他にももっともっとご紹介したいキャンピングカーがあったのですが、なにせ物凄い数あるので全部紹介していたら日が暮れてしまいます。

こちらには、キャンピングカー製造メーカー一覧を載せておきます。下記をご覧いただけたら、今回紹介仕切れなかった数々のキャンピングカーを見ることが出来ます。

メーカーももっとたくさんあるのですが、今回は「ご紹介したキャンピングカーのメーカー」と「今回紹介したかったなと思ったキャンピングカーのメーカー」を載せています。

その他は、キャンピングカーの普及に力を注いでいる一般社団法人日本RV協会WEBサイトに載っていますのでご覧ください。

家族と過ごしているのを想像し、見ているだけでも絶対に楽しめるはずです。

 

キャンプ以外にも車中泊など使い勝手が良い

引用:一般社団法人日本RV協会WEBサイト

キャンプ以外にも車中泊を必要とする時ってないですか?

例えば、長距離運転で途中で眠たくなってしまった時は、サービスエリアや道の駅で寝ますよね。

シートを倒してだらっと寝るのですが、足が疲れませんか?背中も斜めになって寝るし、起きたら腰が痛いこともしょっちゅうあります。

そんな時でも、キャンピングカーがあれば後ろに行ってフラット状態で寝ることが出来る疲れも一気に吹き飛び、元気になって運転出来ます。

また、釣りやサーフィンなどの他のアウトドアでも、途中の休憩場所や着替え場所にもなって大活躍間違えなしです。

そんな使い方も出来るキャンピングカー、私はおすすめです。

そしてこちらには、ホンダ車の車中泊の楽しみ方が載っています。参考にどうぞ。

ホンダキャンピングカー紹介!キャンプ車中泊におすすめの車は?

2018.05.12

 

キャンピングカーを実際に見るには?

購入の前には実際にキャンピングカーを見て、見積もりをしてという段階を踏んでいきますよね。では、実際にどこへ行けば見ることが出来るのかをご紹介します。

キャンピングカー製造メーカーに行って見る

上記でも書いてように、キャンピングカーはキャンピングカー製造メーカーで作られています。

「じゃあ、そのメーカーに行けば見ることが出来るんだな」それはそうなんですが、普通車のカーディーラーのように各地に点々とはないのが実情なんです。

それでも、大きな都市にはあるので、そこまで行って見ることは可能です。

キャンピングカーフェアに行く

キャンピングカー製造メーカーが近くにあれば良いですが、「距離がある」という方もいらっしゃると思います。

そして、近くにあってもそのメーカーのキャンピングカーが気に入るとは限りません。そんな方にとってもおすすめなのが、「キャンピングカーフェアに行く」なんです。

このイベントは、各地で年1回程度で行われています。ここに行けば、各メーカーのキャンピングカーがいっぱい展示されていて見比べることが出来ます。

こちらに情報が載っています。ご覧ください。ジャパンイベントドットコム

また、こちらのキャンピングカー比較ナビでは、希望のキャンピングカーを比較しながら探すことが出来ます。口コミもあり役立つはずです。

キャンピングカーや車中泊には、こちらの記事も参考になりますよ。

キャンピングカーや車中泊できる外車は?ミニもオススメ!

2018.05.12

 

まとめ

  • キャンピングカーは、キャンピング製造メーカーがベース車両を買い取り改造して作っています。
  • キャンピングカーあれば、四季折々のキャンプをゆったり車中泊で楽しめるのでおすすめです。
  • トヨタ車が車体ベースで改造されたキャンピングカーは、バンコンという形態で1番人気があります。
  • そのバンコンでは、ハイエースやミニバンが車体ベースとなっています。
  • ハイエースのキャンピングカーはすごくたくさんあるのに対し、ミニバンのキャンピングカーはまだ少ないです。
  • キャンピングカーは、キャンプ以外の車中泊や他のアウトドアにも最適です。
  • キャンピングカーを実際に見るには、キャンピングカー製造メーカーに直接または、キャンピングカーフェアに行く選択が良いです。

今回たくさんのキャンピングカーをネット上ですが見ていて、「こんなタイプもある」「こんなに素敵なんだ」と見入ってしまいました。

「もっとキャンピングカーを実際に見れる場所が各地にあればいいのに」と友人に言ったら、「キャンピングカーはそんなに売れないからね」と返ってきました。

しかし!「まだみんなキャンピングカーの魅力に気付いていないだけなんだよ~。」と叫びたくなるくらいはまってしまいました。

キャンプ以外にも日常で使えそうなキャンピングカーもあり、これからキャンピングカーがもっともっと普及してくるのではないかと、密かに思っている私です。

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