ホンダヴェゼルVSスバルXV 徹底比較ガチンコ5回戦勝負!

<目からウロコ特集>
はたして、どちらが強いのか?
【値引き交渉対決】ベテラン営業マンのセールストークVSプロから学んだ心理交渉術

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おしゃれな街中でも、自然いっぱいのアウトドアのどちらでもさりげなく乗りこなせる大人気のSUV。中でも大人気車 HONDA ヴェゼル と スバルXVを比較してみました。エンジンのホンダと水平走行のスバル。調べながらもこれらクオリティの高いクルマを見ているだけで胸の鼓動が高鳴りっぱなほど格好良さがビンビン伝わってきましたよ

このブログを読まれている方の中で、ヴェセルかXVかと迷っている方もおられるかと思います。この記事が少しでも役に立てると本望であります。

それでは「エンジンのホンダ ヴェセル」VS「水平走行のスバル XV」どうぞお楽しみください!

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ホンダ ヴェゼル VS スバルXV 外観で比較

ホンダ ヴェゼルの外観

「次の世代のヴェゼルへ」というキャッチフレーズでマイナーモデルチェンジされたホンダ ヴェゼル。「ホンダを代表する大人気車種」と言われていますがそれは、SUVらしい走行性能と、SUVらしくない室内空間の広さ、さらに、良心的な価格設定や燃費の良さ、そして、かっこよすぎるデザインもその理由としてあげられています。

最近よく見かけるテレビコマーシャルですが、いやぁ、かっこいいですね。都会の街並みにも違和感なくフィットしているシティー派と言っても過言ではないです。そしてもう一つの顔、アウトドアライフにもこれまた都会と引けを取らないくらいに自然にマッチしているんです。

都会もOK!自然もOK!の人気のSUV車ヴェゼル。

引用 ホンダ公式ページ

余談ですがこのCMソング、Suchmos(サチモス)が歌う『808(ハチマルハチ)』という曲ですが。赤い車のナンバープレートをよく見てください。『さ 808』と書いてあるでしょ?これはSuchmos(サチモス)の『』、曲名にあわせて『808』のナンバープレート。さりげないホンダの遊びココロがこんなところにも出ていて面白いなぁと思いました。

おっと、話が逸れてしまいましたね。えーと、ヴェゼルにはいくつかのグレードがありますが、やはり以下のグレードが他のそれと比較しても断然かっこいいと思うので紹介させてもらいます。

  • RS・Honda SENSING
  • HYBRID RS・Honda SENSING

このグレードは『走る楽しさを追求した車』として設定されたもので、見た目だけでなく走り好きなドライバーに求められる走行性能も高評価を経ているようです。

引用 ホンダ公式ページ

対してこちらはスバルXVです。

スバルXVの外観

引用:スバルホームページ

XVのデザインコンセプトは『スポカジ』
なんだか落ち着いた大人な雰囲気を醸し出しているように思います。
この雰囲気を出すSUBARUデザインの本質には意味があるとスバルは語ります。

深い安心と愉しさを見る人に伝え
ずっと走っていたい、ずっと使っていたい」と感じていただくために。
私たちはデザインの中に、常に「3つの意味」を持たせています。

引用:スバルホームページ

ほう。ほう。その3つの意味とは?

「機能・DNA・カタチ」

機能
私たちは常に、人の命や暮らしを最優先に考えています。見やすさや使いやすさといった安全性に加え、広く快適な室内空間、積載性、走破性などの「機能」を、エモーショナルなデザインと最適にバランスさせています。

DNA
SUBARUの前身は航空機メーカーです。
究極の安全性や動的性能と、そのための合理的で機能的なデザイン。常識に囚われない自由な発想や、果てのないチャレンジ精神。そのDNAは、デザインの中にも息づいています

カタチ
SUBARUの提供価値は「安心と愉しさ」です。「安心=ソリッドさ」を感じさせるデザインに加え、「愉しさ=ダイナミックさ」をより強調することで、私たちはその提供価値をより強く確かなものにしていきます。

引用:スバルホームページ

口を揃えてかっこいいと大絶賛のXV。口コミの中では、「見ているだけでご飯のおかずになる」なんてユニークな発言もあるほど惚れ込んだ方もいるようです。その他にも「街中とアウトドアで両立できるカジュアル感が心地よい。」
「自分仕様にカスタマイズしたくなる不思議なクルマ」などXVの人気の高さも伺えます。

こちらはスバルXVの動画です。ちなみにこの曲はGReeeeN 「道」です。

「XVで私は変わった。

やりたいことを我慢しない。

笑顔が120%になった。

好奇心と生きていく。

人がどこまでも輝くSUVクオリティを。」

一人の女性の人生を笑顔に変えたXV。こちらもまたとても魅力的な車ですね。

ヴェゼル vs スバルXV こだわるタイヤ対決、こちらも見逃せませんよ。

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ホンダヴェゼル VS スバルXV 室内空間で比較

ホンダ ヴェゼルのインテリア

引用 ホンダ公式ページ

パーツひとつひとつを磨き上げ、走りへの期待を高める特別な空間を追求。ウルトラスエードと呼ばれる、光沢がありなめらかな質感の表皮素材を人の手で張り込んだほか、コンマ1ミリで削り、握り心地を追求した本革巻きステアリングホイールや専用デザインのコンビシートなど、随所にこだわりを散りばめ、妥協なきクラフトマンシップで仕上げました。

引用 ホンダ公式HP

こちらはタイプRSのインテリアです。とても落ち着いた雰囲気ですね。高級感すら感じます。ここにもHONDA  ヴェゼルのこだわりがたっぷりと詰まっているのです。ウルトラスエードというのは、高級車が使用する素材なので、高級感を感じるのはなるほど、納得です。

ちなみに高級車の例としてベンツ、マセラティ、ランボルギーニ、ポルシェ・・・すごい面々ではありますが、これらの車と同じ素材のものを使用したホンダのデザイン設計のセンスの良さに加えて、お値段をリーズナブルに抑えることができたパフォーマンスに拍手喝采ものです。

ウルトラスエードの特性である、温度特性、グリップ性、そして通気性を兼ね備えたホンダ  ヴェゼル RSのコックピットはいかがでしたでしょうか?ユーザーさんからも大好評だと伺いました。高級ホテルの一室で過ごすワクワク感とちょっと似てるかなと私は感じましたね。

見た目だけじゃないウルトラスエードの特性はここにもあった。

  • 熱くなりすぎず、冷たくなりにくい・・・温度特性
  • 長時間触ってもムレにくく快適・・・通気性
  • 適度なグリップ性があり滑らない・・・グリップ性

 

専用の本革巻き仕様のステアリング。こだわりのデザイン設計で、操縦のクオリティをググッとあげています。

ステンレス製スポーツペダルもホンダのこだわりを追及したデザイン設計です。ここまでやるとは!!!

RSガソリン車専用のシフトレバーです。こちらもこだわりデザインの一つで、本革を使用しています。実は、ガソリン車でシフトレバーが本革巻きになっているのはこのRSグレードだけ。それなりのグレードには、それなりの高品質なものが使用されるのですね。かっこよすぎでハイテンションな気分ですよ。

スバルXVのインテリア

インテリアはスバルだって負けていられない。見てください、スバルのこのこだわりを。シックで上質感覚を醸し出すブラックレザーセレクション。本皮使用にこだわった高級感に溢れたこのデザインを。滑らかな触感とスポーティな雰囲気が魅力の本革シート、長時間運転しても、疲れず心地よいフィット感を得られるようです。さらにハンドルもギアグリップも本革使用。黒の本皮にオレンジのラインはオレンジステッチと言い、重厚感を損なわずに遊び心も手に入れられます。

大人な紳士をイメージしました。

引用:スバルホームページ

XVのインパネ

引用:スバルホームページ

ここにもオレンジステッチのセンスが光っています。質感高いインストルメントパネル(メーターがあるパネルのことです)は、従来の車好きが納得するアナログ表示スピードメーター。インパネ内にギアを設置する車が増えたきた中で、XVのシフトギアは従来の位置に設置されている。これってどういうことかというと、アナログ表示のメーターにしても、ギアにしても、従来の車好きな人の気持ちをちゃんと組んだ設計を新しい変化の中にも残しているのかなとさえ感じられました。

いやはや、もう、どちらがいいなんて分からなくなってきました。HONDA ヴェゼル と スバルXV、どちらもハイパフォーマンスを提供してくれます。かっこよすぎです。

まだまだあります。ヴェゼル VS スバルXVの内装自慢をこちらに熱く語りました。

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ホンダ ヴェゼル VS スバルXV  荷室を比較

ホンダ  ヴェゼルの荷室

引用 ホンダ公式ページ

ヴェゼルの荷室の寸法は

  • 幅:約1010mm
  • 奥行:約790mm
  • 高さ:約780mm

ホンダの特許技術によりSUVの大きさの割に充実した広さと、多彩なシートアレンジを可能にしています。一般的に燃料タンクの設置は後部座席下ですが、それを前座席下に設置することで、トランクの拡張を実現できました。さらにヴェゼルのトランクは開口部が大きく位置が低いため大きいものを積みやすいのも特徴の一つです。

そして何と言っても見てください。この写真を↓↓↓↓。この車、SUVですよ!うちのワンボックスならわかるけど、こんなコンパクトカーに自転車が2台なんて、ミラクルです。

ヴェゼルの荷室の広さはSUVの中で1位2位を争うほどの広さを提供してくれてます。後部座席をたためば、大人が乗るマウンテンバイクを2台も載せることができたり、ゴルフバックも4つ位悠々と載せられるそうなのです。小さなお子さんがいる家庭などでは、布団を引いて、2-3人ゴローンとできるのではないでしょうか。

引用 ホンダ公式ページ

サーフボードもこの通り。長いものや大きいものがアレンジ次第で詰めるという利便性は家庭を持つものとして大変ありがたく、好感度アップです。

スバルXVの荷室

引用:スバルホームページ

 スバルXVの荷室の使い勝手は様々で、後部シートを倒せば自転車1台が搭載可能。コンパクトカーでありながらも、サーフドードやゴルフパックもストレスなく積載可能な荷室を持っています。

引用:スバルホームページ

荷室の広さはSUVの中で1位2位を争うヴェゼルとは対抗し難いかなとも思いましたが、それでも自転車がまるまる入るって、しかもこんなコンパクトカーにですよ。十分なパフォーマンスですよね。

広い室内は最高の自慢。みんなでキャンプへ行きましょ!あなたならどちらを選ぶ?

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HONDA ヴェゼル VS スバルXV 」安全性能で比較

HONDA  ヴェゼルの安全性能

ホンダの安全性能といえば「Honda SENSING(ホンダセンシング)」全車に標準装備されております。安全装備はどんな車でも、すべての車に付けてもらいたいものですね。これが付いているかいないかで、数々の痛ましい事故が回避できたかもしれないと思うと、ここは絶対外せないところだと強く思います。

それにしても現代の技術はすごい!ありとあらゆる場面を想定して危険を回避できるようにシステムが組まれているのですから。過信はいけませんが、高性能なカメラとレーダーが常に周囲を見まわして危険予測をしてくれていると思うと、運転していて心強いものですね。

さて、多彩な先進安全機能を搭載した先進の安全運転支援システムの「Honda SENSING(ホンダセンシング)」を見ていきましょう。

引用 ホンダ公式HP

 

衝突軽減ブレーキ〈CMBS〉が作動し、前走車・歩行者・対向車との衝突回避や被害軽減のための支援を、段階的に行ってくれます。 

急発進して前の車にぶつかりそうになったり、飛び出さないために誤発進抑制機能が作動します。

停車時や10km/h以下の低速走行時、前方の障害物を検知してドライバーがアクセルペダルを踏み込んだ場合の急加速を抑制します。

歩行者事故低減ステアリング搭載により、路側帯を歩く歩行者との衝突回避のための支援を行います。音とメーター内示で警告さらに車道方向へのステアリング操作を支援することでドライバーの回避操作を促します。

路外逸脱抑制機能によりクルマが車線をはみ出しそうになるのを防ぎ、車線内へ戻すように支援します。

単眼カメラで車線(実線、破線)を検知し、メーター内の表示とステアリング振動の警告で注意を促すとともに、車線内へ戻るようにステアリング操作を支援します。それでも道路から大きく逸れそうな場合は、ステアリング操作の支援に加えて自動的にブレーキによる減速を行い、車線内へ戻るように支援します。

ACC〈アダプティブ・クルーズ・コントロール〉は予め設定した車速内でクルマが自動的に加減速。
前走車との適切な車間距離を維持しながら追従走行し、ドライバーの運転負荷を軽減します。

LKAS〈車線維持支援システム〉の搭載により高速道路を走行する際、車線の中央付近を維持するようにステアリング操作を支援し、ドライバーの運転負荷を軽減します。

先行車発進お知らせ機能は信号待ちなどの停車時に、前走車の発進を音とメーター内の表示でお知らせします。

標識認識機能が道路標識をメーター内に表示し、標識への注意を促し、安全運転を支援します。

後方誤発進抑制機能により停車時や10km/h以下の低速後退時、ほぼ真後ろの近距離にある障害物を検知してドライバーがアクセルペダルを踏み込んだ場合の、急な発進を抑制します。

良好な視界確保のためにオートハイビームを搭載し、夜間走行時、ハイビームとロービームを自動で切り替えます。

引用 ホンダ公式HP

ハイテクの時代ですね。ここまで安全性能が上がるとは。新車を買うか、中古車にするかなど、車を購入にあたり金銭面で悩みますが、新車の価値は、この安全性能が搭載されていることも価値一つだと思います。いずれ、安全性能が搭載された中古車も出てくるのでしょうが、年をとればとるほど、このシステムは必需品となるのは間違いありませんね。

スバルXVの安全性能

アイサイト(ver.3)5つの主な機能

1)リクラッシュブレーキ

衝突の危険があるとシステムが判断した場合、ドライバーに注意を喚起。回避操作がない場合はブレーキ制御を行い、自動的に減速または停止します。前方車両との速度差が約50km/h以下なら衝突回避、または被害を軽減。

2)全車速追従機能付クルーズコントロール

高速道路や自動車専用道路で、0km/h〜約100km/hの広い車速域で先行車に追従走行。アクセルやブレーキ操作のわずらわしさを軽減し、快適で安全なロングドライブを提供します。ブレーキを踏んでいる状態からもシステムをセットできるようにするなど、使い勝手を高めています。

ステアリング操作をアシストし安全運転を支援する
3)アクティブレーンキープ

ロングドライブでのドライバーの負担を大幅に軽減する”はみ出さない技術”です。高速道路や自動車専用道路での走行時、ステレオカメラで走行車線両側の区画線を認識。ステアリング操作のアシストを行い、車線内中央付近の維持や車線逸脱抑制を行います。

誤操作による急な飛び出しを防ぐ
4)AT誤発進抑制制御&AT誤後進抑制制御

5)警報&お知らせ機能

自車のふらつき(高速走行時・約60km/h以上)や車線逸脱(約40km/h以上)を検知した場合、警報音と警告表示でドライバーに注意を促します。また、先行車の発進に気づかず停止状態のままでいる場合には、音と表示でお知らせします。

引用:スバルホームページ

その他の機能

安全システム機能はまだまだあります。

  • スバルリヤビークルディテクション(後側方警戒支援システム)

車体後部に内蔵されたセンサーによって、自車からは見えにくい後側方から接近する車両を検知。衝突の危険があるとシステムが判断した場合、ドアミラー内側のLEDインジケーターや警報音でドライバーに注意を促します。

メーカー装着オプション→1.6i-L EyeSight、2.0i-L EyeSight、2.0i-S EyeSight

引用:スバルホームページ

  • ハイビームアシスト

ステレオカメラによって前方の光を検知し、状況に応じてハイビーム/ロービームを自動的に切り替え。ライト切り替え操作のわずらわしさを軽減し、ハイビームの使用頻度を高めることで、より明るい夜間視界を確保します。

メーカー装着オプション→1.6i-L EyeSight、2.0i-L EyeSight、2.0i-S EyeSight

引用:スバルホームページ

  • ステアリング連動ヘッドランプ

カーブや交差点を曲がる時、ステアリング操作に連動して進行方向の先を照射。車両や歩行者をいち早く認識できるなど、夜間走行の安全性を高めます。

標準装備→2.0i-S EyeSight

メーカー装着オプション→1.6i EyeSight、1.6i-L EyeSight、2.0i-L EyeSight

引用:スバルホームページ

  • エマージェンシーストップシグナル

走行中、自車の急ブレーキを検知すると、ハザードランプが高速で点滅。後続車に注意を促すとともに追突回避を図ります。

 

「スバルグローバルプラットフォーム」採用

「スバルグローバルプラットフォーム」採用されたことにより、こんなメリットが生まれました。

  • ハンドル(ステアリング)操作の応答性や、走りの安定性が向上
  • 車のボディ全体の剛性がアップ。車体強度の大幅な向上やフレームワークの最適化などで、衝突エネルギー吸収率を従来車に対して1.4倍に向上(SUBARU調べ)
  • 前面・側面・後面の3面、全ての方向における衝突安全性能が高くなった
  • 車体の揺れも軽減。背の高いSUV特有のふらつきも少なくなったので、急カーブなんかでも安定さが増し安心さも増しました。 

こうしてみるとホンダもスバルも安全性能は引けを取らないほど充実した内容ですね。便利なものゆえに思いがけないことも起こりうるのが自動車なので、万全の安全装備はしておきたいものです。

 

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ホンダ ヴェゼル VS スバルXV 燃費で比較

ホンダ  ヴェゼル燃費

ハイブリッド車

ガソリン車

スバルXV燃費

  • 2.0i-S EyeSight   (エンジン2.0ℓDOHC→燃費16.0km/ℓ)
  • 2.0i-L EyeSight (エンジン2.0ℓ DOHC→燃費16.4[16.0]km/ℓ)
  • 1.6i EyeSight    (エンジン1.6ℓ DOHC→燃費16.2[15.8]km/ℓ)
  • 1.6i-L EyeSight  (エンジン1.6ℓ DOHC→燃費16.2km/ℓ)

スバルXVの平均走行燃費が16km/ℓに対して、ホンダヴェゼルは20~27km/ℓとかなり燃費が抑えられています。クルマ選びは燃費だけでは選べないので、総合的に見て、気に入った車であれば、私は燃費16km/ℓも有りだと思います。

まとめ

ホンダ  ヴェゼル vs スバルXV いかがでしたでしょうか?人によってここがいい悪いの価値観は違います。私の奥さんなんて、見た目だけでモノを言ったりしてますからね。私としては外観も内装もそれぞれの良さがあり、外観はこっちかな、内装はこっちかなともうどっちつかずでこの2台のファンになってしまいそうです。

ホンダ ヴェゼル vs スバルXV あなたはどちらに勝算がありましたか。

 

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