ノア特別仕様車の違いは高級感!!こだわりの内装をチェック!!

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人気のミニバンとして安定した地位を築いているトヨタのノア。そのノアが2017年11月に販売開始した特別仕様車をご存知でしょうか。

これまでの典型的ファミリーカーのイメージとは一線を画するカッコよさ。特に内装へのこだわりは、満足度の高い大人の空間が実現されています。ノアの購入を検討しているならチェック必須ですよ!!

 

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そもそも特別仕様車って?

特別仕様車ってどんな車のことか知っていますか?言葉だけ聞くと、何やら特殊な装備なんかが付いた「お高い車」って印象も受けますね。

ですが、そんなことはありません。簡単に言うと既存のモデルに人気の装備やオプションを付けたり、新色や専用カラーを設けたりしたちょっと特別感のある車、といった感じです。

車って新しく発表したもの、モデルチェンジをした直後のものはグーンと売れるんですが、当然ライバル社からも次から次へと性能のいいものが出てくるわけで。しばらくすると販売台数が延びなくなってしまうんですね。

で、販売促進を狙ってメーカー側が出してきた特別感のある車、これが特別仕様車なわけです(笑)。なので大体こんな理解をしておけばいいかと思います。

  • 装備が充実している、インテリアが豪華。限定カラー等の仕様がある。(期間限定・地域限定のものなんかもある)
  • ベースとなる既存モデルの車と基本性能は変わらない。
  • 販売促進目的の車なので、いろんな装備が付いているわりにお得な価格設定になっている。

ちなみにノアの場合は、初期モデルから何度かモデルチェンジが行われていますが、各モデル1~2年毎に特別仕様車が発表されています。結構早いサイクルですね。

ノアの特別仕様車はSi W×B

引用  トヨタ公式HP

カッコイイですよね。ノアの特別仕様車はSi W×B(ダブルバイビー)と呼ばれています。

Wonderful × Black, White × Bright, Wild × Beauty

内装に施された力強く、そして美しい特別な装い。そのひとつひとつをじっくりと味わってほしい。

引用  トヨタ公式HP

何はさておき、まずはこのSi W×Bならではのカッコよさを見ていきましょう。

他グレードも詳しくご紹介。併せてこちらもご覧ください。

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Si W×Bだけの特別装備①高級感あふれる内装

引用  トヨタ公式HP

  • インンテリアカラー:「ブラック&フロマージュ」は特別仕様車のみで使われているカラー。シート等車内は基本的に黒で統一されているので、このフロマージュとの対比が美しいです。(写真の運転席まわりを参照)
  • インサイドドアハンドルがフロント、リアともにメッキ仕様
  • ドアトリムオーナメントがフロント、リアともに合成皮革巻
  • 専用シート表皮:合成皮革+ファブリック(布)&ホワイトステッチ(消臭機能付)

はい。カタカナばかりで何のこっちゃという感じなので、写真で確認してみましょう。

高級車仕様のこだわり

引用  トヨタ公式HP

要するに内側ドアのところのハンドルが前も後ろもメッキ仕様になってるということです。ベース車両は何の塗装もされておらず、普通に黒いです。

引用  トヨタ公式HP

ドアの内側のこの部分、ドアトリムオーナメントって言うんですね。知りませんでした(笑)。ベース車両ではフロント部分がファブリック、リア(後ろ)は標準装備のままなので、他の部分と質感は変わりません。

ちなみにSi W×Bのインテリアカラーはこのブラックとブラック&フロマージュの2種です。

引用  トヨタ公式HP

ちょっとわかりにくいかもしれませんが、シート部分をアップにしてあります。素材感伝わりますかね?ベース車両の場合はSiグレード(※)専用のファブリックで、色はやはり黒です。※ベース車両のグレードについては後ほど説明します。

何と言うか「こんな細かいところイジッてきたか!?」というイブシ銀なこだわりを感じますね。家族でわいわい移動するための車から、一転して高級車仕様

子ども部屋の確保はされても、お父さんの部屋は検討さえしてもらえない日本の家屋事情。こんな上質空間が用意されてあったら、世のお父さん達も少しテンション上がるんじゃないでしょうか。

まあ後ろを向けばチャイルドシートが並び、ウェットシートやらタオルやらおもちゃやら・・・完全に子ども部屋仕様にはなりますが(笑)

 

Si W×Bだけの特別装備②細部へのこだわりが光る外装

引用  トヨタ公式HP

  • アウトサイドドアハンドル(外側ドアのハンドルですね)がフロント、リアともにメッキ仕様。
  • バックドアガーニッシュ、リアコンビネーションランプがスモークメッキ仕様。
  • 専用エンブレム

バックドアガーニッシュの写真です。NOAHと書いてある銀色の部分ですね。コンビネーションランプは要するにブレーキランプ部分。ブレーキ・バック・ウィンカー・ハザード合わせての「コンビネーション」ということです。

ベース車両ではスモークではなくただのメッキ仕様なので、ピカピカ感を抑えてきました。右下にある「W×B」が専用エンブレム。やはり外装も決して目立ちはしないけれど見る人が見ればわかる、というこだわりの装いですね。

ボディカラーは4色

ちなみに外観のイメージを大きく左右するボディカラーは、ベース車両でも使われている以下の4色。特別仕様車限定のカラーはないようです。

  • ブラック
  • ホワイトパールクリスタルシャイン
  • ラグジュアリーホワイトパールクリスタルシャインガラスフレーク
  • ブラッキッシュアゲハガラスフレーク

しかし車で使われる色って、なんでこんなに長ったらしいお洒落ネーミングなんですかね。イメージが湧きにくい上「ホワイトパール~」と「ラグジュアリー~」なんてカタログで見ても区別がつきません。

なので実物を見て決めるのが一番かと思いますが、ノアに限らず車のボディカラーは、選択肢の多くが「メーカーオプション」だったりするので要注意です。

メーカーオプション=お値段プラスです。Si W×Bの上記の4色もブラック以外は全てメーカーオプション。黒が嫌な場合は(汚れ目立ちますしね)必然的に税込で32.400円プラスのお支払いとなります。

ちなみにベース車ではブラックの他、紫っぽい色のボルドーマイカメタリックというカラーが追加料金なしで選択できますよ。

そんなノアの人気ボディカラーを調べた記事がありますので、こちらも見てみてくださいね。

ノア人気の色は?選び方別おすすめ色&綺麗を保つ秘訣大公開!

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特別仕様車のベースになったのはどんな車?

特別仕様車Si W×Bは本当にカッコイイ。カッコイイんですが、ベース車両と比べてそんなに違いが出ているもの?という疑問も浮かびますよね。そこでベース車両についてもサラッと見ていきましょう。

ノアは2014年にフルモデルチェンジされ現在は3代目。この3代目のノアが2017年7月にマイナーチェンジを行いました。Si W×Bのベース車両となっているのは、マイナーチェンジ後のSiグレードです。

Siグレードとは

引用  トヨタ公式HP

ノアのグレードは大きく4つ。価格の安い下位グレードからX・G・Si・Si GR SPORT。簡単に言うとXは必要装備を備えた基本形

GはXにさらに便利機能を付け加えたもの。Siは基本機能にプラスして外観や内装にこだわってお洒落仕様にしたものという感じです。Si  GR SPORTはSiをスポーツ仕様にして走りにこだわったもの、とちょっと特殊です。

特別仕様車のベースとなっているSiグレード自体が、もともと見た目にこだわったお洒落車両であるということです。それにしてもマイナーチェンジ後4ヶ月でもう特別仕様車の発売とは、とてつもなく早い展開ですね。

ベース車両Siグレードが既に相当カッコイイ!!

引用  トヨタ公式HP

実はノア、このマイナーチェンジで見た目をガラッと変えてきています。目立つのはやはりフロント、いわゆる車の「顔」部分。

これまでは他の人気のミニバンと比べると、ノアの見た目ってどちらかというと大人しい印象がありませんでしたか?そこがグッとスタイリッシュになりました。

写真を見て、ベースのSi車両と特別仕様車の区別がつきますか?そうなんです。外観の違いは塗装がメインなので、特にフロント側からの写真だと全く区別がつきません。

そして内装もSiグレードではピアノブラック塗装をあしらい、天井まで黒で統一。既にシックな大人空間が出来上がっている感じです。

そう、パッと見であればベースのSi車両と特別仕様車、実はあまり印象に違いがないんです。Si W×Bに魅力を感じるかどうかは、細部の上質さにこだわりを持つかどうかがひとつのポイントと言えるでしょう。

子どもが乗ればメッキもファブリックもどうせベタベタ汚すし「安い方でいいわよ」なんて奥サマ方の声も聞こえそうですよね(笑)

ちなみに、ノアと似た車のヴォクシー。このトヨタのミニバン人気車種を比較した記事はこちらです。

ノアVSヴォクシーの違いを比較!おすすめミニバン人気車対決

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Siグレードの基本装備

特別仕様車はベース車両の基本性能をそのまま引き継いでいますので、Siグレードの特徴的な装備を紹介しておきます。

ドライブの快適さがアップ

  • 助手席シートの後ろに格納テーブルを設置(カップホルダー2個付)
  • 充電用USB端子2個を追加(ダッシュボード中央下部)
  • クルーズコントロールが標準装備:高速道路等でアクセルペダルを踏み続けることなく、セットした一定速度を維持する機能。

子どもがいれば車内での飲む、食べるはしょっちゅう。お茶やおやつをバッグからいちいち出し入れしなくて済むテーブルとカップホルダーは重宝というもの。クルーズコントロールは長距離ドライブ担当のお父さんに有り難い機能ですね。

安全への配慮もバッチリ!!

Toyota Safety Sense Cと総称される以下3つの安全装備が搭載されています。

  • ぶつからないをサポート:プリクラッシュセーフティシステム(レーザーレーダー+単眼カメラ方式)
  • はみ出さないをサポート:レーンディパーチャーアラート
  • 夜間の見やすさをサポート:オートマチックハイビーム

また出てきましたね、舌を噛みそうな小難しいネーミング。ちょっと噛み砕いていきましょう。

ぶつからないをサポート

車の前についているレーザーレーダーは昼夜の影響を受けにくく、近距離を高精度で検知することができます。そして単眼カメラは遠くまで検知できるだけでなく、車の他、白線や対向車のランプ等も認識できるものです。

この2つの機能によって衝突が予測された場合は、警報ブザーとディスプレイ表示で衝突の可能性を知らせてくれます。警報により運転手がブレーキを踏めた場合は、強力なブレーキアシストが作動。踏めなかった場合は自動ブレーキが作動するという装備です。

この装備スゴイんですよ。私は、安全装備って何となく高速道路での走行を想定して作られているイメージがあったんですよね。

でも、警報は15km/hから、ブレーキアシストは30km/hから、自動ブレーキは10km/hから作動するんです。ようするに、一般道でもしっかり対応してくれるというわけです。

日常の運転でも、ヒヤッとすることは時々ありますよね。端に停車していた車が突然動き出したり、脇道からフラフラッと車が出てきたり・・・大抵はヒヤッとするところで止まるわけですが、瞬時の判断が遅れればやはり大きな事故にもつながります。

個人的には「ぶつかる!!危ない!!」と判断してブレーキをかけても、速度が落ちきらず「間に合わなかった」というのが一番起こり得そうで怖いなぁと思っています。

咄嗟の判断やブレーキ操作の反応って、本人の自覚はなくても年齢を重ねるごとに衰えているって知っていましたか?そんなことも考えると、ブレーキアシスト機能はすごく心強く魅力を感じますよね。

はみださないをサポート

単眼カメラにより白線を認識するので、車線を逸脱する可能性がある場合には、ブザーとディスプレイ表示による警報で知らせてくれます。これを、レーンディパーチャーアラートといいます。

名前は違えど、こういう装備は各メーカーで開発されていますね。普段の運転で「この機能欲しかった!!」と感じる場面は少ないですが(多かったら問題ですね)、居眠り運転とかカーナビやスマホを見ながらの脇見運転への対策に効果的かと思います。

こういった装備を備えている車が増えれば、自動車事故の件数ってかなり減るんじゃないでしょうか。

夜間の見やすさをサポート

ハイビームとロービームを自動で切り替え、夜間の歩行者等の早期発見をサポート。切り替え忘れを防ぐほか、手動操作のわずらわしさを軽減してくれるというものです。

確かに。道によっては(しかも大抵走り慣れていない道)かなり細かにハイビームへの切り替えが必要だったりもしますよね。わずらわしい上、切り替えに気を取られてかえって危ないんじゃないかと思うことがあるので、嬉しい機能です。

最近の車は安全面へのサポートがびっくりするほど充実していますね。これらの装備が全て特別仕様車・Si W×Bにも搭載されています。

お洒落に生まれ変わってもノアはやっぱりファミリーカー。家族が安全に快適にドライブできる、ファミリーカーとしての使い勝手の良さは変わらずです。

さらに、他の車種と比較しながらノアの装備などを詳しく書いた記事もありますので、参考にしてみてくださいね。

ノアVSヴォクシー,セレナ,エルグランドの違いを徹底的に比較!

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ノアVSステップワゴンスパーダ!ミニバンを分かりやすく比較

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Si W×Bにおけるその他の特別装備

他にも特別仕様車ならではの装備がいくつかあるので、紹介しておきましょう。Si W×Bに魅力を感じるか?2つ目のポイントがこの装備の違いではないでしょうか。

  • LEDルームランプ(フロントパーソナル・センター・リア):ベース車両は設定なし
  • リアオートエアコン(リアクーラー+リアヒーター):ベース車両ではメーカーオプション(税込43.200円)
  • ワンタッチスイッチ付きデュアルパワースライドドア(デュアルイージークローザー+挟み込み防止機能付き)
  • 6スピーカー:ベース車両は4スピーカー

なかでも、私がおすすめするのはデュアルパワースライドドアとよばれる両側自動スライドドアです。詳しく説明したいと思います。

両側自動スライドドア

引用  トヨタ公式HP

運転席・助手席側両方で、スマートキーを携帯していればワンタッチスイッチを押すだけで開錠、ドアオープンすることができるドアのことを、デュアルパワースライドドアといいます。

ベース車両は助手席側のみパワースライドドア(イージークローザー機能付き)。両側にするにはメーカーオプションで税込61.560円が必要です。

また、パワースライドドアには予約ロック機能が付いています。ドアのクローズ中に施錠操作を行うと、クローズ後の施錠を予約できるというもの。

フロントドアハンドルのセンサーに触れるだけで予約は完了。(スマートキーでも予約可)スライドドアが閉じるのを待たずに車から離れることができます

駐車場等で子どもが落ち着きなく動き回っていると危なっかしく、スライドドアの動きさえじれったく感じてしまうものこれ、地味に有り難い機能ですね。

 

特別仕様車はお買い得なのか?

特別仕様車・Si W×Bについていろいろ紹介してきたわけですが、では結局これは「買い」の車と言えるのでしょうか。気になるお値段をチェックしながら、検討してみたいと思います。

お値段チェック

Si W×Bは通常グレードと同様、ハイブリッド車・ガソリン車から選べます。お値段はハイブリッド車が336万円~、ガソリン車が283万円~。どちらもそれぞれのベース車両+10万円と考えて下さい。

プラス10万円。単純に考えてメーカーオプションであるリアオートエアコンが4万円。加えてデュアルパワースライドドアが6万円で計10万円。更に他の装備も付いているし内外装も豪華・・・うん、さすが特別仕様車、なんてお得!!やっぱり「買い」で間違いないですね。

と、即決しないでよーく考えてみましょう。「これは絶対付けたい」という装備がSi W×Bに付いていて、差額分の元を取れるようであれば、もちろん買いですね。

またこの上質空間にどうしても浸りたいとかブラック&フロマージュに惚れ込んだとかで購入予算内に収まっているのであれば、やはり買いでいいと思います。

ですがSi W×Bの「これは譲れない」というものが特にないのであれば、特徴的である内装と装備をポイントにもう少し比較検討をしてみることをお勧めします。

内装にこだわらない派は

絶対いますよね。こういう層の人達だって。どうせ子どもが汚すし、高いものはもったいないとか「細かい違いってよくわかんない」とか(笑)。

先に紹介したようにベース車両のSiグレードの内装だって充分満足できるという人はたくさんいると思います。またSiより下位のグレードであっても、大きく見劣りするわけではありません。

Gグレードのみで選択できる「フロマージュ&ブラウン」というカラーもありますし、他のグレードも一通り見比べてみるといいかもしれません。

引用  トヨタ公式HP フロマージュ&ブラウン

必要な装備を見極める

特別仕様車には本当にいろいろな装備が搭載されているので、お買い得であることは間違いありません。しかしその装備は本当に全て必要なものでしょうか。

例えばパワースライドドア。これまで片側だけで不便を感じていなかったのだとしたら、両側になくてもいいかもしれません。ドアの開閉は自動だと時間がかかり、特に大雨の日などは手動の方がサッと閉められていい、なんてこともありますよね。

特別仕様車はお値段の何倍もの商品が詰め込まれている福袋のようなもの。お得な商品をゲットしたと喜び勇んで袋を開けてみたら・・・うーん、これは使わないなぁ、これもいらないかも?ではガッカリ。

結局必要なものだけを厳選して買った方が安くついた、ということになってしまいます。

中身のわかっている福袋ですから、しっかり吟味して買い物に臨みましょう。また特別仕様車は始めからお得な価格設定になっているため、ほとんど値引きをしてもらえないという実情があるとか。

購入車両は既存グレードの値引き額も視野に入れつつ検討した方がいいようです。

 

まとめ

  • ノアの特別仕様車・Si W×B(ダブルバイビー)は、内外装の細部に拘った高級感溢れる仕上がり。
  • インテリアカラーの「ブラック&フロマージュ」はSi W×B限定。
  • Si W×Bのベース車両は2017年7月にマイナーチェンジした3代目ノアのSiグレード。Siグレードが既に見た目に拘ったカッコイイ車に仕上がっている。
  • ベース車両に搭載されいる便利機能や安全サポート装備は、Si W×Bにも全て搭載。
  • さらにSi W×Bならではの装備も多数有り。
  • 特別仕様車・Si W×Bのお値段は、ハイブリッド車・ガソリン車ともにベース車両プラス10万円。
  • 特別仕様車は見た目の仕上がり、装備の充実等かなりお得な価格設定になっているが、自分達に本当に必要な装備か否かをしっかり見極め、購入検討を。

車に求めるものは人によって、また家族によって様々でしょう。ですからどんなにお得な福袋であっても、全ての人の要望を満たすことはできませんね。

それでも、ファミリーカーとしての使い勝手の良さはそのままに、質の高い装いでしっかり贅沢感を味わえる。ノアの特別仕様車・Si W×Bは購入検討に是非とも加えたい、魅力ある車のひとつであると感じています。

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