ステップワゴンマイナーチェンジ!ホンダセンシングと内装の魅力

<目からウロコ特集>
はたして、どちらが強いのか?
【値引き交渉対決】ベテラン営業マンのセールストークVSプロから学んだ心理交渉術

車を買う時にそのまま販売店に車を売ると100%カモられます。

私の場合、車販売店ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では88万円になりました。約60万GETしました。

複数社からの買取査定の比較は必ず行わないと損します。
なぜなら、市場の競争の原理として
買取業者同士で勝負してもらうことで買取額が吊り上がるからです。

一社だけに買取査定を依頼すると、比較する業者がいないので
必ず最安値の買取額を提示されます。必ずです。

そうならないために一括査定を使います。
大手買取業者10社以上が勝手に競ってくれます。

無料でその場で(スマホで)45秒で愛車の最高額がわかる!

車のことを紹介するのが楽しくなってきました源十郎です。こんにちは。実は先日、私の友人の車が故障してしまい、代車でステップワゴンを借りたと言うので、これはラッキーとばかりに実際に運転させてもらいました。

ステップワゴンと言えばマイナーチェンジをしましたよね。そこで友人の好意に甘えて内装など隅々までチェックしました。実際乗って感じた印象をみなさんにお伝えできればいいなと思います。

ステップワゴンがマイナーチェンジをしてどの部分が変わったのか、内装の広さやホンダセンシングの機能をご紹介します。ステップワゴンが気になるあなた、どうぞ参考にしてみてください。

 

スポンサードリンク

ホンダ・ステップワゴンがマイナーチェンジ!

2017年9月29日にステップワゴンがマイナーチェンジをしました。

引用 ホンダ公式サイト

どこが新しくなったかというと、以下の通り。

  • ステップワゴンスパーダの外観のデザイン
  • スパーダの外装デザイン。特に顔の部分であるヘッドライト、フロントグリル、フロントマスクが新しく。
  • 後ろのデザインの変更。よりスポーティに、よりスムーズに走れるよう考えられたデザインに。
  • スパーダがハイブリッド仕様になった。ハイブリッドでも、より力強い走りが可能に。
  • ホンダセンシングの機能をさらに充実

外観も格好が良くなり、ライバルのトヨタでも「ヴォクシーのライバルはステップワゴンです」と言わしめるほど洗練されたボディーになっています。

マイナーチェンジしたステップワゴンを運転してみた

そんな注目のステップワゴン。ラッキーなことに乗る機会がありまして、実際に運転をしてみました。

ステップワゴンの運転席に座って感じたこと

運転席がめっちゃ明るい

まず最初に感じたことは目の前が「ドワーン!」と広がっていて、遠くまで良く見えるので運転がしやすいです。

運転がしやすいと感じたのは窓が広く大きくて明るいからだと思います。思わず「ウッフッフ♪ウッフッフ♪」と鼻歌を歌ってしまいました。このままひたすら前に進むのなら文句はないんですが、ちょっと残念なのは・・・

これです。わかりますか。そうバックミラーから見た写真です。もちろん信号で止まっている時にパチリと撮りました。

今回のステップワゴンのウリである「わくわくゲート」なんですよね。

前に進んでいる時は、バックミラーはチラッと杉良太郎のように流し目をして後方を確認するだけなんですが、コンビニでバックする時は源十郎は不安マックスでした。

だって見づらいんだもん・・・グスン・・・心臓が口から出てくるんじゃないかとドキドキしながらバックしました。

運転が上手い人ならは平気なんでしょうけど、源十郎は口は上手いんだけど運転は上手くないのでビビりました。

このバックミラーから見える風景は、けっこう賛否両論なんですよね。こちらの記事はステップワゴンの欠点をまとめていますので見てみてくださいね。

ステップワゴンの欠点は?評価や口コミから見えた魅力の裏側!

2018.04.21

サイドビューサポートミラーが嬉しい

でもバックミラーではないミラーがもう一つ付いていてこれが最高なんです。

サイドビューサポートミラーです。左前のタイヤ付近を写してくれるんです。これなら左折するときの巻き込み確認もできるし、狭い道を走る時に「左側ぶつかるんじゃないか?」って不安もこのミラーが助けてくれます。このサポートはいいですよね。ホンダ最高って叫んじゃいました。「山田くん、座布団2枚持ってきてぇ」って気分です。

そして、運転席にあるメーター部分を自分好みに変えると車の印象も変わるしテンションも上がるんです。こちらでステップワゴンのカスタム方法を確認してみてくださいね。

新型ステップワゴンハイブリッド!メーターとインパネ装飾方法は?

2018.04.29

ステップワゴンの内装は?

さて、次は内装。ここから先はあくまでも源十郎一個人の感想ですが、実際に乗ってみたので少しは参考になるかと思います。

狭い?セカンドシート

内装にもいろいろとグレードがあるんでしょうけど、「あれ、豪華さがない」って思っちゃいました。それじゃ乗り心地はどうなのってことでセカンドシートに座ってみました。

その評価は、まぁまぁかなってところです。10点満点中6点ってところで可もなく不可もなくです。でも、実際に乗ってみたらちょっと違う。

見た目はあれって思うけど座ってみるとリビングでゆったりくつろいで「おーいお茶!」って言いたくなる気分です。こんな気分になれるのは嬉しいですよね。

でもマイナスもあるんですよ。後ろのタイヤにあたってこれ以上後ろに行かないのです。もし和田アキ子が座ったら「おい。こら狭いんじゃボケッ」って怒られそうです(笑)でも様々なシートアレンジができるので長い物を載せたり全部パタンと倒して車の中でゴロンとすることも可能ですよ。

ステップワゴンのセカンドシート感想
見た目は普通。乗るとのんびりリラックス。

けれども、後ろのタイヤが邪魔をして後ろに行かないのが弱点でした。

そして嬉しい機能はサードシートにも。

魔法のサードシート

ホンダは面白い装備を考えてくるんですよね。これが魔法のサードシート。

普通サードシートは跳ね上げ式で両側の窓に沿ってしまうんですけど、ステップワゴンはシートを下に格納しちゃうんです。

「なんと言うことでしょう。匠はサードシートが邪魔にならないように下に格納したのです。これで安心してベビーカーを載せて出かけられるのです。」なんてナレーションが聞こえてきそうです。

格納の仕方はシートの上にチョコンとあるヒモをヒョイと引っ張れば、あっという間にパタンとなるんです。すごいですよね。この辺がホンダがすごいなぁって思うところです。お子様でもママさんでも誰でも簡単に格納できるので安心です。

ベビーカーももちろん子供の自転車も載せてお出かけも簡単にできますよね。

 

わくわくゲートはちょい開けができる

写真のようにわくわくゲートはちょっとした荷物はこのように左側から開けて荷物を載せたり降ろしたりとできるんです。さらに面白いのは荷物だけではなく人の乗り降りもできるんです。サードシートに乗ってる子供でも簡単にドアを開けられるので、セカンドシートの間から出る必要がないのです。

このようにセカンドシートと車体の間にはスペースが無いので、誰か座っていたら乗り降りはできません。またシートベルトは車体(ピラー)から出ているので、ここから乗り降りしたら首が引っかかることもあります。

そこでステップワゴンはわくわくゲートから乗り降りできるようにしたんですね。「山田くん、座布団一枚!」

意外と内装は広い?ステップワゴン

和田アキ子が座って狭いと言っていた(笑)セカンドシートですがスライドの量が610mmなんです。

わかりやすく言うと61cmで500mlのペットボトル3本分です。この長さは他と比べてどうなんでしょう。ヴォクシーやセレナは81cmなんですよ。ペットボトル1本分の差があるんです。

1本分でも、ゆとりに違いがあるのは事実。狭さは感じるかもしれません。

でも問題はスライド量ではなく座ったときですよね。座ったときに膝からフロントシートのシートバックまで30cmなのでA4サイズの雑誌分くらいあるので、一番後ろまで下げておけば窮屈感はありません。

私が思うに、ステップワゴンはセカンドシートやサードシートよりもわくわくゲートを開けた時の荷物の出し入れを重視したのではないでしょうか。縦にガバッと開けた時の開口部の高さが127cmでヴォクシーやセレナよりも指2,3本分高いのです。

これだけ高い荷物を出し入れすることはそうは無いと思いますが、自転車やキャンプ道具などを出し入れする時に、この指2,3本の余裕は大きいのでは無いでしょうか。

ステップワゴン内装の感想
セカンドシートはライバル車と比較して狭い。その差はペットボトル1本分くらい。

けれども、荷物の出し入れは抜群にステップワゴンの方が良い印象でした。

こちらにわくわくゲート以外にも、ステップワゴンの装備やカラーの魅力がたっぷり書かれています。良かったらご覧くださいね。

ステップワゴンのシートアレンジは自在!車中泊にもおすすめ!

2018.04.13

ステップワゴンの人気カラーは黒と白?おすすめカラーも紹介!

2018.04.12

スポンサードリンク

ホンダセンシング(安全運転支援システム)がすごい!

 

さて、続いては安全機能です。安全運転支援システムと言えば日産のプロパイロットがありますが、ホンダには「ホンダセンシング」があります。

ホンダセンシングってなに?

2015年に「レジェンド」に搭載されてから「オデッセイ」や「ステップワゴン」などの基幹車種に導入されています。

「あっ!危ない」と思って急ブレーキをかけてもドン!と衝突なんてことになったら楽しい運転も台無しです。ホンダセンシングは、そんな時に衝突を予測してブレーキをかけてくれたり、高速走行などで車間距離を空けて前の車について行ってくれる安心で快適機能を搭載した安全運転支援システムです。

それではどれだけすごい機能かを簡単に紹介します。

衝突を防ぐ!衝突軽減ブレーキ(CMBS)

引用 ホンダ公式サイト

「あれ?前の車が急にブレーキをかけたぞ、やばいブレーキをかけなきゃ」とか「わぁ!急に人が出てきた。ブレーキかけなきゃ」なんてことがありますよね。もしこの時よそ見をしていたらと思うとゾッとしませんか。

そんな時にホンダセンシングならレーダーとカメラの2つの目で、前の車の動きや歩行者の動きをチェックしてくれます。もし衝突の恐れがある時には、音とメーターで警告してくれます。

それでも済まなくて接近した場合には軽いブレーキングをしてくれて、もっと追突の恐れがある時には、強いブレーキングで衝突しないようにしてくれます。そんなことにならないのが一番なんですけど、運転してると何が起きるかわからないことが多いので安心ですよね。

運転中につい眠くなってしまって、「うわぁ!危ないっ」って誤って対向車線に出たことは無いですか。そんな時でもホンダセンシングはあなたを危険な状況から助けてくれます。

引用 ホンダ公式サイト

踏み間違いに!誤発進抑制機能

引用 ホンダ公式サイト

渋滞している時に、前の車が動いたと思ってアクセルを踏んだら前の車にドカン!なんてよく見かけますよね。最近ではアクセルとブレーキを踏み間違えた高齢者がコンビニに誤って突っ込んでみたり、もっとひどいのは立体駐車場などから落ちてしまう事故などこの誤発進に関するニュースはよく流れています。

もしあなたが誤発進をして加害者になったらショックですよね。でもホンダセンシングはこの誤発進を抑えてくれます。ホンダセンシングが誇るレーダーとカメラのツートップが目の前に障害物がある場合には、音と警告ランプで急加速を防いでくれます。

事故を防ぐ!歩行者事故低減ステアリング

引用 ホンダ公式サイト

あなたが狭い道路を運転中に路肩を小学生が歩いています。スマホが鳴ったのでついスマホに手をのばしてしまいました。あなたは顔をあげると、「あっ危ない」そのあとのことは考えたく無いですよね。

そんな時でもホンダセンシングなら安心です。音と警告音で知らせてくれるのはもちろんですが、ステアリングを支援して車道方向へあなたの車を導いてくれます。「ありがとうホンダセンシング」と言ってあなたは手を合わせてお祈りしちゃいます。

車線をそれても安心!路外逸脱抑制機能

引用 ホンダ公式サイト

今日は家族でドライブです。いま観光地に向かっていますが、途中の峠道を走行しています。「山道の運転は苦手だな。カーブも多いし、こんなところから落ちたら大変だ」とあなたは必死に運転しています。でも対向車が自分の方へ向かって来たので思わず反対方向へハンドルを切ってしまいました。事なきを得ましたが、車は車線をはみ出してしまいました。

「あぁ!危ない」

そんな時もホンダセンシングなら安心です。ランプと警告音で危険をお知らせはもちろんのこと、ステアリングの支援とブレーキをかけてアクシデントも寸前で回避してくれます。

これは山道だけではありません。例えば狭い一般道で対向車がすれ違うので怖くて徐々に左側により過ぎて障害物にドンなんてことが無いように、ホンダセンシングにはカメラで車線(実線、破線)を検知しています。もし車が左へより過ぎたら「より過ぎですよ」と警告音が鳴ります。

ちょうどいい距離を保てる!ACC(アクティブ・クルーズ・コントロール)

引用 ホンダ公式サイト

今日は仕事で遠いところへ運転中です。一人で運転していてだんだんと疲れもピークになってきました。前の車との車間距離を気にして運転中についつい肩に力が入ってしまいます。しかし疲れていつの間にか・・・気がついたら目の前に車が。なんてことになったら大変ですよね。

でもホンダセンシング なら安心です。長距離運転でヘトヘトになっても前の車との車間距離をレーダーとカメラで距離と速度差を計算して安心の車間距離にしてくれます。これなら家で待ってる奥さんや可愛い子供たちも安心ですよね。

まっすぐ走るお手伝い!LKAS(車線維持支援システム)

引用 ホンダ公式サイト

高速道路を運転しています。家族と出かけての運転中。助手席のママも後ろの子供たちも疲れて寝ています。「あぁ俺も疲れたなぁ。あぁ眠いなぁ・・・あっ、危ない」なんて経験ありませんか。高速道路は単調な運転で特に疲れているときは一気に眠気を誘います。

でもホンダセンシング が一緒だから安心です。両側から車線をはみ出さないように助けてくれます。カメラが車線を検知して車が車線の中央付近を走れるようにステアリングが支援してくれます。家族が一緒に安心しておうちに帰れます。

GOをお知らせ!先行車発進お知らせ機能

引用 ホンダ公式サイト

ドライブって楽しいですよね。信号で止まったときについつい話に夢中になってしまって信号が変わっても気がつかず後ろの車からクラクションをププッーと鳴らされたことはありませんか。一気に楽しいドライブのテンションが下がってしまいますよね。

でもホンダセンシング なら前の車が動き出したことを「前の車が動いたよ」って感じで音で教えてくれます。これなら楽しいドライブはいつまでも続きますね。

標識を見逃さない!標識認識機能

引用 ホンダ公式サイト

知らない街を一人で運転しているときって標識がどこにあるのか見落としてしまうことありますよね。「あれ?ここって進入禁止?あっ、前から車来ちゃった・・・」、十字路に一時停止をしないで進入したら右から車が、こんなことありませんか。ついうっかり見落とすことがありますよね。

でもホンダセンシング なら安心です。あなたの代わりにカメラが標識をチェックして前もって教えてくれます。これなら安心して運転に集中できますね。実際に運転したときにメーターの左側に標識が表示されるので嬉しくなっちゃいました。

後ろも安心!後方誤発進抑制機能

引用 ホンダ公式サイト

車を駐車場に停めるのってなかなか難しいですよね。タイヤ止めがあればまだいいけど、タイヤ止めが無いコンビニとかにバックで駐車しているときに限ってアクセルを踏み過ぎて「わぁ、やばい、ぶつかる!」なんて経験は誰にでもありますよね。でも最近ではニュースでもありますが、アクセルとブレーキを踏み間違えてコンビニに突っ込むなんて悲惨ですよね。

でもホンダセンシング が一緒なら安心です。後ろに障害物があるときにアクセルをグッと踏んでも後ろで動かないように抑えてくれます。音とメーターの表示でも教えてくれますので、安心ですよね。

夜道も安心!オートハイビーム

画像引用 ホンダ公式サイト

夜間に運転中は市街地でも暗くて見にくいときってありませんか。また明るいところから暗いところを走るときは暗くて見えないですよね。そんなときに限って路肩に自転車が走っていたりすると「ドキッ」ってしますよね。ドキッとするくらいならいいですけどもし事故になったら大変です。

でもホンダセンシング が一緒なら自動でハイビームとロービームを切り替えてくれます。ドライバーが自分で切り替えなくて済むので運転に集中することができて、無事におうちに帰ることができます。

いかがでしょうか。ホンダセンシングはこんなに安心の機能なんです。あくまでサポート機能なので運転には集中しないといけませんが、本当に夢見ていた自動運転の未来がすぐそこにあるような気がしてしまいますよね。

こちらはステップワゴンスパーダの魅力が、ライバルであるトヨタのノアと比較してたくさん書かれています。参考にしてみてください。

ノアVSステップワゴンスパーダ!ミニバンを分かりやすく比較

2018.04.05

まとめ

  • 視界がドワーンと開いているのでとても運転しやすい
  • バックミラーで後方確認はわくわくゲートのためにちょっと見づらい
  • セカンドシートは高級感は無いが家のリビングでくつろいでいる気分になれる
  • セカンドシートは後ろまで下がらないので足元がちょっと狭い
  • サードシートは「魔法のサードシート」でフロアの方へ下へ格納できる
  • わくわくゲートから乗り降りもできちゃう
  • ホンダセンシング は安全運転システムです
  • 衝突軽減ブレーキはカメラとレーダーで前の車や歩行者との衝突を防いでくれる
  • 誤発進抑制機能で前に車や障害物がある時には誤発進をしないようにしてくれる
  • 歩行者事故低減ステアリングで歩行者が歩いている方に車が向いたら逆方向にハンドルを切るように支援してくれる
  • 路外逸脱抑制機能でカーブで膨らんでしまった時もブレーキやハンドルでオーバーしないようにしてくれる
  • アクティブ・クルーズ・コントロールは車間距離を保って走れるようにしてくれる
  • 車線維持支援システムは車線の真ん中を入れるように支援してくれる
  • 先行車発進お知らせ機能は停車中に前の車がスタートしたらお知らせしてくれる嬉しい機能
  • 標識認識機能は隣にナビゲーターが座っていて速度制限や一時停止などを教えてくれる
  • 後方誤発進抑制機能は後ろに障害物があるときに間違って思い切りアクセルを踏んでも動かないようにしてくれる
  • オートハイビームでヘッドランプの上向きと下向きを切り替えてくれる

今回はマイナーチェンジをしたホンダステップワゴンに乗ることができたので源十郎の感想満載でご紹介しました。ステップワゴンは嬉しい機能が満載で遊び心もあるし、安全機能もユーザー目線でサポートしてくれるんですよね。

ステップワゴンを購入を検討しているあなたにとって少しでも参考になれば嬉しいです。

お得に車を買い換えたい方は試す価値あり(買取額60万UP)

車を買い換える時って、そのまま車を購入するお店、つまり販売店ディーラーに下取りで渡していませんか?それ、かなり損してます。

言われるがままに販売店に安い値段で下取りする前に、複数の買取業者に比較してもらった方が買取金額は格段に上がります。私の場合はトヨタラッシュが下取り価格30万円、買取価格88万で差額約60万でした。

業者同士で対決してもらうと、びっくりするくらい買取額は上がっていきます。無料で1分でその場で(スマホ)できるので、車の購入費用を稼ぎたい方はやらない手はないですよ!

→今すぐその場で相場がわかる

新車・中古車値引きの裏テク

ディーラーで働く友人に聞いたディープな値引きの裏情報などを暴露しています。実際に私がセレナを最大値引き額(50万円)を勝ち取った方法を無料公開中。

→リアルに使える裏知識を手に入れる
車値引き「限界額」を超えるコツ

自動車保険を安くするコツ

安い自動車保険を知りたい方はこちら。新しい保険がたくさん出てきていることを知っていますか?損しないためにも定期的に保険は見直すことを強くおすすめします。なぜなら間違いなくほとんどの方が3〜5万の節約に成功するからです。

→本当にいい保険会社を知る
自動車保険ランキング

クルマ好きにたまらない無料アプリ

「好きな車が同じ」って人と繋がって情報共有できる!欲しい車のこと質問したり自慢したり、所有者の「生」の声が聞ける珍しいアプリです。これ、、、見てるだけで楽しいです。

  •  車SNSでは月間アクティブユーザー数No.1(2018年5月AppApe調べ)
  •  愛車の写真や動画を気軽に投稿!同じ車種のユーザーともつながれます!
  •  気まずいナンバープレートも自動で加工。
  • フェイスブック、ツイッター、インスタグラムなどのSNSとも簡単連携
  • カスタム最新情報を手に入れられる。
 

一番安い車検はこちら↓
ホリデー車検

スポンサードリンク



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください