魅力的な装備がたくさん!インプレッサスポーツの特別仕様車を解説!

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インプレッサシリーズの中でも、5ドアハッチバックで力強い走りが自慢のインプレッサスポーツ。1992年に1代目インプレッサが発売、現行モデルは5代目となっていますが、今秋にはNew IMPREZAが発売されます。

本記事では、インプレッサスポーツ特別仕様車、「1.6i-L EyeSight S-style」について解説していきたいと思います。ベース車と異なる部分は何なのか、詳しく見ていきましょう。

 

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【インプレッサスポーツ】どんな車?

特別仕様車を紹介する前に、まずはインプレッサスポーツがどんな車なのかを営業マンの方に解説して頂きます!

営業マン
よろしくお願いします。まずは、インプレッサスポーツの車体サイズを見ていきましょう。

ボディサイズの拡大

営業マン
このようになっており、先代と比べると全長+40mm・全幅+35mm・ホイールベース+15mmと車体サイズは大きくなっています。

現行モデルはボディサイズ大きくなり、室内空間広くなったのが特徴ですが、最低回転半径は先代と同じ5,3mをキープしており、重量はほぼ変わっていません。この辺り、スバルの本気度がビシビシ伝わってきますね。

源十郎
車体サイズが大きくなっているのに、回転半径が同じというのは、凄い!!

安全性の向上

引用:スバル HP

営業マン
歩行者保護エアバックを日本で初めて採用したことは、一時期話題になりましたね。車内のエアバック数7つにも及びます。衝撃安全だけでなく、見通しの良い視界、ドアミラーの位置の工夫で死角を最小限まで低減。疲れにくいシート設計もありがたいんです。

このような安全設計の考え方は、航空機メーカーの設計思想をベースにしているスバルならではと言えるでしょう。乗る人を第一に考えられて創られていますので、私たちドライバーは安心して運転を楽しむことができます。

https://www.instagram.com/p/B2c-e5DF11_/

口コミを見ても、運転がしやすいという声が多く見られました!

 

【インプレッサスポーツ】ベース車との違い エクステリア

引用:スバル HP

営業マン
特別仕様車について解説していきますが、特別仕様車はインプレッサスポーツ「1.6i-L EyeSight」ベースとしています。エクステリアでは、様々な特別装備を備えています。

LEDハイ&ロービームランプ+ステアリング連動ヘッドランプ(ヘッドランプウォッシャー付)

引用:スバル HP

オプションで付けることができるLEDハイ&ロービームランプが標準装備となっています。進行方向を明るく照らし、視界を確保してくれる優れものです。

営業マン
こちらは、「2.0i-L EyeSight」「2.0i-S EyeSight」のグレードで標準装備されていますが、特別仕様車でも標準装備をなっております!!

16インチアルミホイール(切削光輝)

引用:スバル HP

ベース車の標準装備では、ブラックハイラスター塗装ですが、特別仕様車では切削光輝ホイールが標準装備となっています。切削面の金属光沢を活かした切削光輝ホイールは、レクサスをはじめとする高級車に搭載されているものになります。

さくら(妻)
あんまりホイールに興味はなかったけど、これはカッコいいわね〜

電動格納式リモコンカラードドアミラー(LEDサイドターンランプ&ターンインジケーター)

引用:スバル HP

電動格納式ドアミラーに、LEDサイドターンランプ&ターンインジケーターが標準装備されています。消費電力の低減、耐久年数も長くなっており経済的です。

源十郎
最近の車はLEDが主流だよな〜。LEDは寿命も長いし、いいところしかないな。

メッキ加飾付フロントフォグランプカバー

引用:スバル HP

メッキ加飾されており、とても高級感の漂うフロントフォグカバーになります。こちらも「2.0i-L EyeSight」「2.0i-S EyeSight」のグレードでは標準装備となっているものですが、特別仕様車でも装備されています。

サイドシルスポイラー

引用:スバル HP

サイドシルスポイラーが付くことで、車体下からの空気のよる車体の浮きを低減、小石などの跳ね返りからボディを守ることができます。

営業マン
スポイラーが何の為に付いているのか理解していない方が多いですが、とても重要な役割があるんです。
さくら(妻)
なんかスポーツカーに見られる、ただの装飾かと思っていたわ….。

クリアビューパック

クリアビューパック
  • フロントワイパーデアイサー
  • ヒーテッドドアミラー
  • UVカット& 撥水加工フロントドアガラス
  • リヤフォグランプ

中でもヒーテッドドアミラーは、とても便利な機能です。雨や雪の日のサイドミラーは見づらくなり、死角がどうしても増えてしまいます。ヒーテッドドアミラーは、バックウインドウ同様に、ガラス内部に熱線が内臓されており、雨粒や雪を溶かしてくれます。

源十郎
これは凄く便利だな〜!! 撥水加工フロントドアガラスも魅力的だ。

 

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【インプレッサスポーツ】ベース車との違い インテリア

引用:スバル HP

営業マン
インテリアでも変更されている部分がありますので、紹介していきます!!
さくら(妻)
インテリアでは、どこが変わるのかしら?ワクワクするわね!

本革巻ステアリングホイール

引用:スバル HP

本革で造られた、ステアリングホイールです。本革のステアリングホイールは滑りにくく持ちやすいのが特徴。吸湿性もよく、手の汗を吸収してくれます。

源十郎
滑りにくいのはいいよね。僕は手汗をけっこう多いから、滑っちゃう時がある。本革ならその心配もなく、安心だ。

ピアノブラック調加飾付本革巻シフトレバー、ピアノブラック調シフトパネル、シフトブーツ

引用:スバル HP

シフトレバーカバーには、ステアリングホイール同様に本革が使われており、大人な仕上がりになっています。ピアノブラック調加飾も艶やかで、上品です。ピカピカのピアノブラックはカッコいい反面、傷がつくと目立ってしますので、少し気をつけなければいけません。

さくら(妻)
光沢のあるピアノブラックがカッコいいわね!

メータバイザーリング(シルバー)

引用:スバル HP

リングがシルバーに装飾されており、輝きが美しい仕上がりとなっています。シルバーで光を反射しやすいので、夜間でも目立って見やすいでしょう。

源十郎
細かい部分だけど、このシルバーリングは好きだな〜

アルミパッド付スポーツペダル、6スピーカー(フロント4+リア2)、ファブリック/トリコットシート(シルバーステッチ)

営業マン
上記で1つづつ紹介した3つ以外にも、特別仕様車ではこれらも標準装備となっています。

これらは上級グレードに標準装備されているものですが、特別仕様車でも標準装備として搭載されています。

 

【インプレッサスポーツ】価格はどうなの?

引用:マツダ HP

営業マン
ここまでの解説で、特別仕様車の魅力に関しては理解して頂けたと思います。しかし、気になるのは価格かと思います。ベース車、との価格の比較をしてみましょう。

このような価格設定となっており、ベース車よりも162,000円高くなっています。しかし、インプレッサスポーツの最上級グレードに近づけた装備が施されていること、購入後では難しい装備を多く含んでいること、それらを考慮すれば、かなりお買い得な価格設定だと言えるでしょう。

源十郎
16万円高くなっているだけなら、確かにお買い得だな〜!!

 

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まとめ

  • 特別仕様車は「1.6i-L EyeSight S-style」となっていて、「1.6i-L EyeSight」がベース
  • エクステリア・インテリア共に、魅力的な装備が標準装備されている
  • インプレッサスポーツの最上級グレード、「2.0i-S EyeSight」に近い装備になっている
  • 価格はベース車より162,000円高いが、装備のことを考えると、かなりお買い得な内容です

インプレッサスポーツの特別仕様車について解説してきましたが、いかがでしたでしょうか?「1.6i-L EyeSight」をベースにし、最上級グレードの「2.0i-S EyeSight」に引けを取らない装備を兼ね備えています。

価格的にもかなりお買い得となっていますので、どのグレードにするか悩んでいる方は、ぜひ本記事を参考に検討してみてください!!

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