新型ダイハツ ブーン2021年フルモデルチェンジ!?最新情報/予想まとめ

ブーン フルモデルチェンジ 

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ダイハツが販売するハッチバック型のコンパクトカー「ブーン」がフルモデルチェンジするという情報が入っています。

大人かわいいコンパクト、という篠原涼子さんのCMでもおなじみのブーンですが、ガソリン登録車としてトップクラスの低燃費なんですよ。

そんな魅力あふれるブーンがフルモデルチェンジするとなれば、時期や内容が気になりますよね。

この記事では新型ダイハツ ブーンのフルモデルチェンジについて、最新情報と予想をまとめています。

ぜひあなたの愛車選びの参考にご覧ください。

 

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新型ダイハツ ブーン フルモデルチェンジ 時期はいつ?

ダイハツ ブーン フルモデルチェンジ 

引用:ダイハツ公式HP

ダイハツ ブーンがフルモデルチェンジし、新型が発売される時期は2021年末から2022年初頭と予想します。

初代からブーンが発売された時期を見てみると、初代から2代目へのフルモデルチェンジまでが約5年8か月、2代目から3代目へのフルモデルチェンジが約6年2か月となっています。

このことから、ブーンのフルモデルチェンジの周期は約6年と考えられるんです。

仮に初代-2代目の期間と同様のスパンでフルモデルチェンジすると考えてみますと、現行車の3代目が発売になった2016年4月から約5年8か月というのは2021年の12月になります。つまり、2021年の末にフルモデルチェンジとなるという計算になるわけです。

更に、2019年10月にはブーンの特別仕様車が発売になっています。

一概には言えませんが、この「特別仕様車の発売」が行われると次期モデルの発売が近い、とも言われています。

皆により知ってもらったり、販売を促進して、在庫を少なくしたいという思いもあるというのでしょう。

2018年のマイナーチェンジも10月に行われているのでフルモデルチェンジも10月という可能性もありそうですが、新型コロナウイルスの影響で少し遅れ、2021年の末7にフルモデルチェンジになるでしょう。

 

コンパクトカーの人気車種といえば日産ノートやトヨタのアクアもフルモデルチェンジを控えているようです。

詳しくは「新型日産ノート2020年末フルモデルチェンジ!?最新情報と予想まとめ」、「トヨタ 新型アクア 2021年フルモデルチェンジ最新情報!変更点まとめ」にまとめています。

ぜひ参考にご覧ください。

 

新車の購入を考えている方、いずれ買おうと思っている方におススメの記事があります。

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一度読んでみて、損の無い買い物をしてくださいね。

 

新型ダイハツ ブーン フルモデルチェンジ エクステリア(外装)の変更点は?

▼現行車ダイハツ ブーン CILQ(シルク)

現行車 ダイハツ ブーン フルモデルチェンジ 参考 画像

引用:instagram

見た目が可愛いと評判のダイハツ ブーンです。

新型へのフルモデルチェンジでは、可愛い路線以外にもスポーティーさを兼ね備えたモデルが登場するという情報があります。

最近、クロスオーバーモデルといってお買い物だけでなくアウトドアにも向いていそう、という車が流行っていますからね。

ブーンでは実際にアウトドアする、というよりは、アウトドアの雰囲気がふんわり入ったようなデザインになると思います。

ブーンのライバル車でもあるホンダのフィットも、2020年2月のフルモデルチェンジで「NESS(ネス)」や「CROSSTER(クロスター)」といったアクティブなデザインの車を導入しています。

▼新型フィット クロスター

現行車 フィット クロスター

引用:instagram

一部に銀のメッキのパーツではなく、黒いパーツを取り入れています。

ブーンで登場したスタイルのブラックリミテッドもありますが、もう少し黒のパーツが取り入れられる、という感じでしょう。

特にバンパーと呼ばれる車の前後の下の部分や、タイヤの周りをブラックにすることで、タイヤが目立ってアクティブに見えたり、引き締まって見えます。

こういったデザインが新型ブーンにも取り入れられると予想します。

しかし、新型ブーンになるにあたって、車の土台をダイハツ製にするか、トヨタ製にするかでデザインも異なってくるでしょう。

新型ブーンがフルモデルチェンジでもダイハツ製の土台を使うのであれば、ダイハツタントやロッキーと同じ土台を使うのが濃厚です。

そうなると、ヨーロッパなどで生産するには効率が悪く、国内向けとなり、先ほど予想したような外観になると思います。

一方、ダイハツ製ではなくトヨタ製の土台を使うという情報もあります。

そうなるとトヨタのヤリスにも使われている土台をブーンにも採用するのが濃厚で、既にやリスが製造販売されている海外、ヨーロッパなどでも作りやすくなります。

源十郎
ヤリスと一緒の土台を使うことになったら、ブーンや姉妹車のパッソも海外で販売される可能性があるというわけ。

海外に進出、となれば、人気やライバルが変わってきます。

例えばフォルクスワーゲンのup!などがライバルになります。

▼フォルクスワーゲン up!

フォルクスワーゲン UP 新型ブーン フルモデルチェンジ 参考 画像

引用:フォルクスワーゲン公式HP

今のブーンのコロンとした感じよりも、少し横に広がるようなデザインになっていますね。

他にも、フィアットという車もあります。

▼フィアット 500

フィアット 500 新型ブーン フルモデルチェンジ 参考 画像

引用:フィアット公式HP

コンパクトカーとしてかわいらしくも、低重心で安定していそうな雰囲気があります。

グリルもシンプルですよね。

新型ブーンもこういった要素を取り入れるでしょう。

日本で販売されているホンダのフィットのベースモデルも、見慣れないうちは少し変わった雰囲気がするかもしれません。

しかし、こうやって海外の車を見てみると、近い雰囲気があります。

国内用、海外用、という垣根がどんどんなくなっているのかもしれませんね。

▼新型フィット ベーシック

新型 ホンダ フィット 新型ブーン フルモデルチェンジ 参考 画像

引用:ホンダ公式HP

ブーン現行車は女性にも人気

現行車は、女性にも人気が高いです。

さらに、ブーンは国産車よりも海外の車、と思っている人にも刺さるようです。

さくら(妻)
国産が良いけど、デザインは外車が好きっ!と思っている人にはすごくいいわね。値段もその分お手頃だし。

https://twitter.com/ESTRELLA_Go27/status/1255096680736649216

特に、上級グレードである「シルク」や「スタイル」が気になる方も多いようですよ。

少しレトロな雰囲気も持っているのが良いですよね。

さくら(妻)
このまま小さくしてお家に飾っておきたいわ

上級グレードはベースのモデルよりも価格は高くなりますが、普段の気分を上げてくれるのはどちらか…と考えると、値段がすべてではない気がしますね。

あなたの生活が楽しくなる一台をぜひ選んでくださいね!

 

かっこ良い車や可愛い車を見ると欲しくなっちゃいますよね。

もし新車を購入するなら、値引きの額を最大限にしたいものです。

参考になる情報を書いていますので、ぜひご一読ください。

 

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新型ダイハツ ブーン フルモデルチェンジ インテリア(内装)の変更点は?

▼現行車 ダイハツ ブーン スタンダード 内装

新型 ダイハツ ブーン フルモデルチェンジ 内装 スタンダード 新型 ダイハツ ブーン フルモデルチェンジ 内装 スタンダード2

▼現行車 ダイハツ ブーン シルク 内装新型 ダイハツ ブーン フルモデルチェンジ 内装 シルク

新型 ダイハツ ブーン フルモデルチェンジ 内装 シルク2

▼現行車 ダイハツ ブーン スタイル 内装新型 ダイハツ ブーン フルモデルチェンジ 内装 スタイル

新型 ダイハツ ブーン フルモデルチェンジ 内装 スタイル2

引用:ダイハツ公式HP

新型ダイハツ ブーンはフルモデルチェンジでナビの大きさを拡大、ディスプレイも新しくなると予想されます。

現在のブーンのナビはダイハツ純正の物で最大7インチですが、ロッキーで採用されているナビは大きいもので9インチなので、フルモデルチェンジでブーンも9インチのナビが純正として採用になるでしょう。

同じダイハツのコンパクトカーであるロッキーや軽自動車で人気のタントのように、メーター類がデジタル化する可能性も高いでしょう。

他にもデザインで新鮮味を出したり、配色を変えるということも考えられます。

スイッチ類はシンプルで使いやすそうなので大きくは変えないと思いますが、新しい機能が車に搭載されたりすると、その分のボタンが増えるかもしれませんね。

さくら(妻)
スイッチがタッチ式の車も多くなっているけど個人的にはボタンの方が使いやすいわ。

慣れれば使えるというのもあるとは思いますが、慣れなくても使えるのであればそれに越したことはないですよね。

源十郎
操作するスイッチが増えたら一部はタッチ式にして整理整頓するかもしれないけど、全部タッチ式になる確率は低いんじゃないかなと思うよ。

▼新型ダイハツ ロッキーの内装

新型ダイハツ ロッキー 内装 ブーン フルモデルチェンジ 参考

引用:ダイハツ公式HP

▼新型ダイハツ タントの内装

新型ダイハツ タント 内装 ブーン フルモデルチェンジ 参考

引用:ダイハツ公式HP

価格を抑えた「ダイハツコネクト」も魅力的

車に関する色々なサービスを受けられる「ダイハツコネクト」があります。

新型ロッキーやタフトに搭載されており、

  • 万が一の時にオペレーターさんと繋がって事故対応をしてもらえる
  • 離れた場所から車の位置の確認ができる
  • 車内のWI-FIが使える

など便利な機能が使えます。

ダイハツコネクトの良いところは、車の中にこのサービスを受けるための別の機械を設置する必要が無いことです。

他の会社のサービスだと、別の機械を設置してこのサービスを受けるということが多いんですが、ダイハツは自分の携帯を通してサービスを受けるためその機械を設置する必要が無く、価格が抑えられます。

自分の携帯を通す、となると通信料が心配ですが、ダイハツさんが3年間1ギガ分無料にしてくれることでサポートしてくれるようですよ。

さくら(妻)
他のメーカーみたいに機械を設置することでしか受けられないサービスもあるということだけど、これから通信技術も発展していくだろうし、コスト優先にしてくれたのはコンパクトカーを選ぶ人ならなお嬉しいわよね。

 

最新技術の詰まったコンパクトカーの登場になりそうですね。

新車で欲しいと思ったら、値引きの方法をチェックしておきましょう。

損なく、愛車を手に入れてくださいね。

 

新型ダイハツ ブーン フルモデルチェンジ 安全装備はどうなる?

新型ブーンの安全装備は進化し、より安全な車になるでしょう。

新型タントやロッキーのように、

  • 車線変更の時など死角になりがちな場所にいる車を教えてくれる
  • 標識を認識し教えてくれる
  • 対向車などに合わせてハイビームの強さや範囲を調節してくれる
  • 車線をはみ出さないように警告してくれるだけでなく、車線内を維持、または車線の中央をキープしてくれる
  • 渋滞にも対応し、前の車との距離や速度を一定に保ちながら自動で運転してくれる
  • 駐車場からバックで出る時など、後ろの側方から来る車を教えてくれる

これらの機能は付くでしょう。

車線変更の時など死角になりがちな場所にいる車を教えてくれる

車線変更の時など死角になりがちな場所にいる車を教えてくれる機能は、車線変更が苦手な方は待ってました!という機能ですよね。

さくら(妻)
待ってました!

車線変更が怖くて車を運転したくないという人もいるほどです。

この機能があれば、車に乗る怖さが減って、楽しめるようになるかもしれません。

車線の中央キープ&渋滞にも対応アダプティブクルーズコントロール(ACC)

前の車との距離やスピードを一定に保って走ってくれる機能をアダプティブクルーズコントロール(ACC)といいます。

この機能が渋滞にも対応してくれて、更に車線の中央も維持してくれるようになればほとんど自動運転のようなもので高速道路がすごく楽になります。

アダプティブクルーズコントロール(ACC)を渋滞にも対応させるために、今の足踏み式のパーキングブレーキから電動のパーキングブレーキになると思います。

電動のパーキングブレーキになると、オートブレーキホールド、といってブレーキを一度かけた後にそのまま足を離してもブレーキの状態が続く「オートブレーキホールド」も一緒に機能として付く可能性が高いですよ。

間違って足を離して車が動いちゃった、ということも無くなりますし、駐車券などを取っている時に「ブレーキ踏んだままだと届かない…」となることも無くなりますね。

渋滞にも対応するアダプティブクルーズコントロールは新型タントはグレードによってはオプションで付けることができ、新型ロッキーはグレードによって標準装備されています。

新型ブーンもグレードによって標準装備か少なくともオプションで渋滞にも対応するアダプティブクルーズコントロールが付けられるでしょう。

駐車場からバックで出る時など、後ろの側方から来る車を教えてくれる

駐車場からバックで出る時など、後ろの側方から来る車を教えてくれる機能は、前に向いて停めないといけない駐車場で便利な機能ですよね。

住宅があったりすると排気の関係で前向きと決められている時がありますが、出る時に見えなくて怖いです。

さくら(妻)
ルール違反してうしろ向きに停めてる車もたまに見るわよ。

そんな時にこの機能があれば、怖さが軽減されますよ。

彼女、彼氏さんを隣に乗せている時でも、ヒヤヒヤしない、させないのでかっこ悪い気分にならなくて済みますね。

さらに、2021年後半ともなれば、ダイハツの安全機能も衝突軽減ブレーキが自転車や夜の歩行者にも対応になっていると思います。

ブーンの姉妹車パッソを販売しているトヨタでは自動ブレーキが更に進化していて、自転車、夜の歩行者だけでなく、交差点で右左折した時の横断していいる歩行者などにも対応しています。

ダイハツの新型モデルもトヨタと技術を共有し、進化した自動ブレーキシステムを搭載する可能性はゼロではないですね。

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新型ダイハツ ブーン フルモデルチェンジ エンジン、燃費はどうなる?

新型ダイハツ ブーンはフルモデルチェンジで、エンジンは今の物を改良して使うと予想します。

しかしそれだけではなく、ターボモデルも登場するかもしれないという情報があります。

そうなればロッキーと同じターボエンジンを採用するのが濃厚でしょう。

ブーンはガソリンエンジン車としては低燃費で良いのですが、どうしてもパワー不足を感じてしうようなんです。

実質的にパワー不足かどうかというより、この大きさでこのパワーなら、軽自動車でいいじゃん!とか、ロッキーの方が良いってなるようなんです。

それほど軽自動車の技術が進化しているということでもありますが、そう思われてはもったいないですよね。

そこで、低燃費の通常のガソリン車も残しつつ、ターボエンジンを搭載したモデルを増やすのでは、というわけです。

ロッキーのターボエンジンも排気量は今のブーンと同じ1L以下です。

つまり、税金が安い!んです。めちゃめちゃ速く走るためのターボではないですが、車の軽さと合わせて街をスイスイ軽快に(維持費も安く心も軽い?)走ることができたら嬉しいですね。

源十郎
車の値段もロッキーより安いし、ブーンのターボ車が出るならすごく気になるな。

燃費はどうなる?

燃費は現在28㎞/L(JC08モード)です。新型にフルモデルチェンジする際にボディの軽量化やエンジンの改良が行われ、29㎞/L台になるでしょう。

ターボモデルが出るとすると、ロッキーよりも今の段階でボディが軽いのでロッキーの今の燃費22.8-23.4㎞/L(2WD、JC08モード)を上回り、25㎞/Ⅼくらいになるのではと思います。

 

新しい技術採用となれば値上がりが心配ですよね。

値上がりは免れないかもしれませんが、購入時の値引きを最大限にすることでカバーしましょう。

ぜひ参考にご覧ください。

 

新型ダイハツ ブーン フルモデルチェンジ 価格はどうなる?

新型ダイハツ ブーンは新しい土台の使用や安全装備の追加などで約10~20万円の値上がりが予想されます。

現行ブーン 価格・燃費
X 2WD 1,227,600円~ 28㎞/L
4WD 1,403,600円~ 24.4㎞/L
シルク 2WD 1,562,000円~ 28㎞/L
4WD 1,761,100円~ 24.4㎞/L
スタイル 2WD 1,551,000円~ 28㎞/L
4WD 1,750,100円~ 24.4㎞/L

※燃費はJC08モード

手ごろな値段で買えるのが売りでもあるので、一番安いグレードが150万円以下になるようにするのではないでしょうか。

源十郎
燃費の良さと手の出しやすい価格で、初めてのマイカーがブーンです、っていう人もいるみたいだね

 

車は買う時だけでなく維持費もかかりますよね。

維持費を少しでも安く抑えるにはブーンのように「燃費の良い車に乗ること」、「排気量の小さい車に乗ること」

があります。

そして「車の保険を適正にする」ということでも維持費が抑えられる場合があります。

中には5万円ほど保険がやすくなったというひともいますよ。ぜひチェックしてみてください。

 

まとめ

  • ダイハツ ブーンのフルモデルチェンジは2021年末
  • ブーンはフルモデルチェンジでアクティブなイメージのエクステリアも採用
  • インテリアはナビの大きさが拡大、最新のサービスを受けられるダイハツコネクトも採用
  • 安全装備はロッキーやタントのように最新になりより安全性が高まる
  • フルモデルチェンジでターボ車の登場もあるかも
  • 価格は10~20万円程値上がり

以上がダイハツの新型ブーンのフルモデルチェンジに関する最新情報と予想のまとめです。

可愛いだけじゃなくなかなかすごい!そんなギャップが魅力的な一台になりそうですね。

当サイトでは引き続き最新情報と予想を追記していきます。

ぜひあなたの愛車選びの参考にしてくださいね。

 

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