ジープ・ラングラー内装の魅力を徹底解析!!おススメアイテムも紹介

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おそらく、ほとんどの人がエクステリアの魅力に惹かれて購入や興味を持っているであろう、ジープのラングラー

今回はそんなラングラーの魅力をわかっていただくために、エクステリアをさらに引き立てる内装のインテリアや便利機能を徹底的に紹介していきます。

 

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【JEEP WRANGLER】インテリアを徹底解説

 引用:Jeep公式HP

内装の前に、エクステリアをちょっと紹介

ラングラーの内装を紹介する前にラングラーのエクステリアをイメージしやすいように、改めて外観の写真を何枚か貼っておきます。

 引用:Jeep公式HP

 引用:Jeep公式HP

 引用:Jeep公式HP

源十郎
やっぱりラングラーを見ていると荒れた道なんかを、あえて走りたくなるデザインだよね

外観に合わせてデザインされた、上質な”黒“

 引用:Jeep公式HP

インテリアカラーはブラックのみです。レザーシートはもちろん、インパネ部分やハンドル周り、スピーカーにいたるまで黒で統一されています。

シンプルかつ上品なデザインはエクステリアと合わせることによって高級感を感じさせつつ、ワイルドな外観を引き立てるアクセントになっていますね。

アウトドアドライブを楽しめる、解放的な設計

 引用:Jeep公式HP

ルーフ部分を全開にする事で外との境界線を減らし、圧倒的な開放感を味わうことができます。軽量化や脱着の簡略化などによって手軽にアウトドアドライブを楽しめます。

ルーフを開放している際に、急な雨などにも車内のパーツが極力濡れたり汚れたりしないようにあらかじめ想定して設計されています。

耐候型STARTボタン

 引用:Jeep公式HP

エンジンのスタートボタンは防水シールドで保護されているのでルーフを開放している状態の駐車時に、急に雨が降るなどしても慌てることなくエンジンをかけて走行することが可能です。

耐候型サブウーハー

 引用:Jeep公式HP

ルーフを開放して使用することを前提に作られているので、開放的な空間で快適に音楽などを聴けます。

ドライブを快適にするための空調設備

外と内との線引きを極力取っ払うことのできるラングラーでは外気が乗っている人にも直通当たることから、空調設備が他の車よりもしっかりと装備されています。

 引用:Jeep公式HP

背中やお尻から直接温めてくれて、運転席と助手席を別々に3段階で調整可能フロントシートヒーターはもちろん、運転手には嬉しいハンドル部分周辺を満遍なく温めてくれるヒーテッドステアリングホイールが採用されています。

 引用:Jeep公式HP

車内全体の温度を温めてくれる機能としてオートエアコンディショナーが搭載されており、運転席と助手席別々に室温を変えることのできるデュアルゾーン温度調整機能が付いています

デュアルゾーン温度調整機能はタッチパネルモニターで一度設定すれば、後は自動で温度調整してくれるので便利な機能です。室内後方部分にも冷暖房エアダクトが設けてあるので、後ろの席に座っていても快適に過ごすことが可能です。

さくら(妻)
寒いのが苦手だから、空調に対して力を入れてるのは個人的には嬉しいかな。

アウトドアに必須な収納力

 引用:Jeep公式HP

ラングラーでは、アウトドアでは絶対に欠かせない収納力がとても充実しています。カーゴルームは後ろの席を倒すことによって、最大2000リットルまで収納可能です。

 引用:Jeep公式HP

室内には小物入れ、大型センターコンソールや多機能カップホルダーなどの収納スペースが用意されています。カーゴ部分はさらに下を開けることができ、プライベートに関わるものを人に見られないようにしまうことも可能です。

源十郎
アウトドアと言えばキャンプ。キャンプと言えばテントから始まり調理器具や寝具なんかのアイテム。これだけ収納力があれば、いろんなアイテムが載せられるね

運転を助けてくれる便利なナビゲーション

 引用:Jeep公式HP

ナビゲーションシステムは8.4インチのUco nnect対応のタッチパネルモニターを採用しています。

行先のナビゲーションはもちろん、タッチパネルによるエアコンシステム、ヒートシーターの操作なども可能です。

スマホにつなげることによって音楽再生、電話やメッセージなどの操作をすることも出来ます。ボイスコマンドも対応されているので利便性はかなり高いと思います。

 

【JEEP WRANGLER】アウトドアドライブに必要な純正アクセサリー

 引用:Jeep公式HP

ラングラーを購入しようとする人の大半は自分がラングラーに乗っている姿を想像をする時に、街中を走る姿ではなく荒れた道をパワフルに進んでいる姿を一度は想像すると思います。

ここからは、そんな荒れた道を走っている際に必要そうなアイテムをJeepの純正アクセサリーから紹介していきます。

グラブハンドル (フロント 10,780円/リア 10,780円)

 引用:Jeep公式HP

乗り降りの際の手すりとして。あるいは荒れた道を走る時の身体を支えるサポートアイテムとして重宝します。

さくら(妻)
荒れた道を走るときに、支えになるものがあると安心するわ

ウェットガードフロントシートカバー ブラック 14,520円

 引用:Jeep公式HP

ウェットスーツにも使われるネオプレーン素材で作られたシートです。アウトドアドライブで必ず起こると思われる、身体に水分が付着している状態で乗車する際の濡れや汚れからシートを守ってくれます。

ステンレス製スカッフプレート 22,000円

 引用:Jeep公式HP

車への乗車時に思わず足が引っかかって傷つきやすいステップ部分をガードするプレートです。ステンレス製なので強度面の心配は少ないです。

オールウェザーフロアマット 26,400円

 引用:Jeep公式HP

雨や雪、靴に付着する泥などから車のフロア部分を守ってくれるマットです。車体底部の水抜き穴にも接続しているので、水が溜まるようなことはありません。

ラゲッジフルカバー 14,850円

 引用:Jeep公式HP

ラゲッジスペース全体を覆うことが出来、濡れた荷物などを気にせずに乗せることが可能です。急いでいる時に車が汚れることを考えなくてすむのは助かりますね。

カーゴネット 8,800円

 引用:Jeep公式HP

荷物を簡単に固定することができるネットです。純正品なのでカーゴ部分にもフィットし、スペースを無駄なく使えます。荒れた道を走るのであれば必須アイテムとも言えます。

 

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【JEEP WRANGLER】市販のアクセサリーで自分好みに

 引用:Jeep公式HP

純正品のアクセサリーは、基本的にメーカーが車に合うように専用的にデザインしたものが多く、どれを新しく搭載してもインテリアとエクステリアに統一感を与えてくれるので魅力と機能性を一段と上げてくれます。

しかし、それ故に材質や機能性に妥協がないため、値段が高く設定されているので買うのに気が引けてしまう方もいると思います。

ですので、ここでは値段が純正品よりもお手頃な市販品のインテリアアクセサリーを少し紹介していこうと思います。

インテリアトリムキット レッド 14,800円

インテリアカラーがブラックで統一されてるラングラーに、アクセントとなる赤のカラーを足すことができます。

シートタオル 9,800円

濡れや汚れからシートを守ってくれます。取り外しも簡単でコットン生地で出来ているので、柔らかい触感が楽しめます。

グラブハンドル 2個 8,600円

純正品にも似たようなものがありましたね。統一感で言えば純正品の方が見た目にこだわっていましたが、値段がやや高いので、少しリーズナブルなこちらの商品を紹介しようと思いました。

アルミサンシェード 全窓分 15,895円

プライベートや車内に日光を入れたくない場合、あるいは暖気を逃したくない場合など、いろいろな用途において重宝するアイテムですね。

フロアマットセット 8,470円

車内を汚れから守ってくれるフロアマットの市販品です。純正品よりも安くカラーの種類なども豊富なので、純正品にない色合いのもので好みのものを探すのもいいかもしれません。

 

まとめ

  • 基本的なインテリアカラーは黒で統一されています
  • ルーフ部分は全開放ができるので、風の感じる爽快感ある走りを実感できます
  • 空調設備がしっかりとしているので、外気にさらされていても快適に過ごせます
  • アウトドアドライブに必須とも言える、収納力が完備されています
  • ナビゲーションシステムはとても多機能なのでドライブの助けになってくれます
  • 純正オプションはラングラーのドライブを想定して作られているので、アウトドアドライブの必需品が多いです
  • インテリアにかかるお金が気になる場合は、市販のアクセサリーを併用すると良いです

いかがだったでしょうか?できる限りラングラーの内装の魅力を紹介してきましたが満足できたでしょうか。

ラングラーは見た目相応、アウトドアドライブに特化した車なんだと感じました。内装設備の所々にアウトドア前提の設備が充実しているのがその証拠と言えるでしょう。

エクステリア同様インテリアもお洒落にまとめられている車なので、買う人にとってはとても面白くて仕方のない車に思えました。

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