ノートの全長サイズは?寸法と車幅の大きさも全部解説

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こんにちは、源十郎です。突然ですが「さあ、日本一に乗ろう」って何が日本一かご存知ですか。

最近はコンパクトサイズカーが流行って、トヨタでもホンダでも有名車が続出してますね。特にハイブリット車が人気のようですが、日産はノート「e-POWER」という面白い自動車で、並み居るライバルに差をつけてます。

とは言えハイブリッドや「e-POWER」なんて急に言われても、ちょっと違いがわかりませんよね。

ちなみに私は「e-POWER」にとても、興味を持ってます。電気自動車って希望とゆうか、夢がありますね。知れば知るほど興味深い、日産ノートの日本一をシェアしたいと思います。

 

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日産ノートってどんな車

 

洗練されたインテリアと、e-POWERならではの静粛性が大人の空間を演出

引用先:NIssan公式HP

ノートは、日産の人気コンパクトモデル・マーチの派生車として2005年から販売開始されており、日産の世界戦略車でもあります。

初代ノートはコンパクトながら、優れた居住性と余裕のあるフレキシブルな走行性能、燃費もよく使い勝手の良い車として一定評価をうけてました。

それが2012年に現行型(2代目モデル)となり、ボディの拡大やスーパーチャージャーの搭載などで車格を上げと、2016年に行われたマイナーチェンジにて、ノートに新たに「e-POWER」搭載車が追加されました。

日産としては2016年11月の新車販売ランキングで約30年ぶりに1位を獲得。2017年1月にも1位、2月は2位、3月にも1位を獲得し、2016年下半期において最も売れたコンパクトカーとなっています。

軽自動車とセレナの印象が強い日産でしたが、国内のコンパクトカー市場で堂々の1位。日本一に大きく貢献したのは、間違いなく「e-POWER」搭載車が関係してると言えますね。

ノートのカラーバリエーションも豊富で、可愛さ、上品さ、アクティブなど合わせて楽しめそう。詳しくはこちらをチェックしてみてください。ノートの人気カラーは?

ノートe-powerって何?他のハイブリット車との違い

この「e-POWER」、グレード名でありながらシステムの名称でもあります。「e 」 は  Electric car(電気自動車)から取ったようです。

純粋に電気だけを利用してるわけではなく、エンジンは発電専用に使われ、発電した電気の力でモーターを動す。モーターのみで駆動する新しい車です。

一般的なハイブリッドシステムは、エンジンと電気モーターを組み合わせて駆動させ、その時々で効率の良い物を使い燃費を向上させるためのシステムです。

そう考えると日産e-powerもハイブリット車と言えますが、走るための動力は電気のみ使うところは、電気自動車のイメージが強いです。しかも他の電気自動車と違い、外部電力からの充電が必要ありますん

ガソリンを給油してエンジンを回して発電しながら走る、いわばガソリンで走るEVになる

引用先:Nissan公式HP

最近見かける電気自動車のポール型充電器ですが、約4時間充電で80km約7時間で160mk走行可能だそうです。外室先では実用的ではなさそう。また高速充電器でも、約15分で80km約30分で160kmとやはりガソリン給油よりは時間がかかってしますね。

それを踏まえるとノートe-POWERの実用性はケタ違いに凄い、新しい電気自動車ですね。

源十郎
流石、日本一いや、世界一の技術かも。間違いなく今後の世界の電気自動車市場には一石投じましたね。

ノートの車外寸法(サイズ)は?

 

サイドビュー

引用先:Nissan公式HP

初代ノートボディサイズ:3990×1690×1535mm(全長×全幅×全高)

現行ノートボディサイズ:4100×1695×1525mm(全長×全幅×全高)

女性にも扱いやすいサイズと言って間違いないですね。

ボディスタイルは5ドアハッチバックの5人乗り、よく比較に上がる他社のアクアやフィットは、日産ノートの初代のサイズとほぼ同じで使いやすいコンパクトカーサイズ。

現行のノートは多少大きくなったものの、最小回転半径はノートe-POWER・Xが4.9mと相変わらず小回りも効く。また大きさ以上に、視界が後ろにも良いため運転のしやすく立体駐車場でも止めやすい。

 

ノートの車内寸法(サイズ)は?

 

e-POWER X

引用先:Nissan公式HP

室内サイズ:1835×1375×1280mm(室内長×室内幅×室内高)

室内サイズ:2065×1390×1255mm(室内長×室内幅×室内高)

以外に知られてないのですが、ノートはノートe-powerもほぼ同じ室内の広さになってます。大抵のハイブリッド車では、同車種でもハイブリッド仕様はエンジン+αのスペースが占めるため、車内スペースに影響を与えているからです。

車室内の広さを重視したコンパクトカーといえば、中心はやはりフィットを思い出す方も多い出ようが、フロントシートはフィット同様のスペースでかなり居住性がよい。

数字で見るとピンとこないですが、コンパクトカーなのにセダンに匹敵するほどの広さの室内空間なんです。特にコンパクトカーでは、後部座席の狭さが指摘されますが、後席の膝回り空間は驚くほど余裕たっぷり。

後部座席が少し高さがある分、後ろに乗るひとの前方への視界が広々としているので開放感が違う。また高さが若干あることで、乗り降りしやす。

ノートe-POWERは、かさばるバッテリーを前席下に配置し、居住性、積載性を犠牲にしていない。くるろぎ、乗り降り、使いやすさをトータルにパッケージ。

引用先:Nissan公式HP

更に後席ドアは最大で約90度も開くので、チャイルドシートへの子供の乗降や荷物の積載もスムース。ドアを開く際は二段階でいったん停止するので、狭い場所でも安心設計ですね。

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ノートのラゲッジルーム

 

ラゲッジルーム

引用先:Nissan公式HP

ノートの荷室サイズは、幅950mm×高さ700mm×奥行き620mm

開口部分は広く、荷物の積み下ろしが楽に行えます。しかし、荷室の奥行きが620mmとやや狭く思われるかもしれませんが、リアシートを倒すことで十分なスペースが使えます。

ラゲッジルーム(リヤシート前倒し)

引用先:Nissan公式HP

ゲッジルームにもランプがついており、バックドアを開けると自動で点灯。夜間の荷物の積み降ろしにも便利ですね。

日常的に家族で使われる車では十分なスペースであること、また使い方次第ではより荷物のスペースを持てる、考えられた作りになってます。

運転のしやすさ

一度体験すると他には行けない運転のしやすさです。ここでは話題のノート「e-POWER」を中心に、日産の新感覚な運転について近未来的に感じていただきます。

新感覚のワンペダル感覚で走行することができる、「e-POWER Drive」

簡単に言うとオートマチック車を運転中に、ちょっと減速のためにブレーキペダルを踏む動作が要らなくなる運転です。アクセルペダルを足から離すと、減速する力が普通車の3倍働き方、ほぼ車が止まるところまで減速できるんです。

ちょっとそれ便利?と思われる方もいると思いますが、アクセルペダルの踏み戻しだけで加速から減速までを行なえる、渋滞のカクカク運転がなりまね。もちろんブレーキペダルを踏む回数が減少、減速後の加速もスムーズになるので機敏な動きが実現されます。

加速度の違いにより、キビキビした走りの「Sモード」と、燃費に優しい「ECOモード」を選ぶことも可能です。

電気モーターで走るって力が弱いそうですが、加速度は2.0Lターボエンジンに匹敵の力強さとびっくりですね

電気モーターの揺れの少ない疲れを感じにくい車内に、徹底した遮音対策で快適な乗り心地と言ったところは近未来的でしょうか。

源十郎
同じ間隔数台の車が、追従走行してるCMでやってますね。あれがインテリジェント クルーズコントロールです。 

高速道路のような環境ではクルーズは運転者の負担を軽減してくれますが、従来だと定速で走るだけで、目を離すと減速なく衝突する可能性もありました。

でもこのインテリジェンスクルーズを使うと、約30~100km/hの範囲で車速の設定でき、停止~約100km/hの範囲で先行車との車間を保つよう追従走行できます。

この機能はグレードにもよりますが、ガソリン車にも搭載されている嬉しい便利機能ですね。

やはり運転のしやすい車とは、低燃費であることですよね。ノートの凄みも正にそこにあります。ノート「e-POWER」では驚きの、37.2km/L〜34.0km/L。これはヴィッツハイブリッド仕様とほぼ同じ

ガソリン車仕様でも力強い走りで、26.2km/L〜23.4km/Lとコンパクトカートップクラス。わくわくしちゃいますね。もう絶対欲しい、と思われた方は是非こちらも一瞥下さい。日産ノートの値引き交渉術

参考資料:日産HP

まとめ

  • 日産ノートは日本一
  • ノート「e-POWER」は電気自動車を変えた
  • ハイブリッド車よりエコロジー
  • コンパクトカーなのに広い
  • 他には行けない運転しやすさ
  • サイズに表せない、中身の大きな車

今まで電気自動車に興味があったけど、実用性に問題を感じていた方にはピッタリサイズではないでしょうか。今後世界を含め、電気自動車のエコロジーに注目が集まりそうです。

このまま世界の車市場の流れに乗って、世界一まで行くもの夢ではありませんね。

源十郎
夢の電気自動車そこまで、近未来が来てますね。ドラえもんが私とのび太くんを間違えて、現れる未来も近いかも

最後までおつきあいいただき、ありがとうございました。皆さまの車選びのお役に少しでも立てたなら嬉しいです。

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